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5月23日(金)
宇江木リカルドさん(マウア市在住)の、およそ七千枚と予告されている超長編小説『花の碑』第三巻(第十二章~第十七章)がこのほど発行された。作品は四部作といわれ、第三巻は第一部(序章)の中途。主要登場人物の半数ほどと、配耕先の状況がじっくりと書き込まれている。
5月23日(金)
宇江木リカルドさん(マウア市在住)の、およそ七千枚と予告されている超長編小説『花の碑』第三巻(第十二章~第十七章)がこのほど発行された。作品は四部作といわれ、第三巻は第一部(序章)の中途。主要登場人物の半数ほどと、配耕先の状況がじっくりと書き込まれている。