ブラジル国内ニュース(アーカイブ)

ドーハの恨みは化学と電子で晴らす

ニッケイ新聞 2008年12月11日付け

 アモリン外相は九日、「もしもドーハ・ラウンドが再度決裂するなら、ブラジルは化学と電子製品、資本財で幅広い市場開放を要求し、農業での敗退を挽回する」と言明したことを十日付けエスタード紙が報じた。

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