ブラジル国内ニュース(アーカイブ)

官房長官が化学療法終了と報告

ニッケイ新聞 2009年6月27日付け

 二十五日夕刻、サンパウロ市のシーリオ・リバネース病院で、ジウマ・ロウセフ官房長官が担当医師らと共に、化学療法は終了と報告。がん細胞は消滅と医師団も保証した。今後予定されている放射線療法は再発予防処置で、副作用も少ないため、施療時以外は通常通り業務を続ける予定だ。

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