ブラジル国内ニュース(アーカイブ)

サンパウロ市で乳児の死亡率減少

ニッケイ新聞 2011年2月19日付け

 サンパウロ州での乳児の死亡率が減少したと、18日付アゴーラ紙が報じた。妊娠22週間目から出産後7日までの周産期の死亡率が、10年間で25%の減少を見せたと17日に発表された。

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