
ブラジル錦鯉協会(尾西ロニー会長)主催の「第10回ブラジル若錦鯉展品評会」が27、28の両日、サンパウロ州イトゥー市のマエダ公園(。Rod. Dep. Archimedes Lammoglia – Km 18, Itu – SP, 13300-000)で開かれる。
同イベントの入場料は無料だが、同公園に入るには入場料金20レアルがかかるので要注意。(https://parquemaeda.com.br/precos-avulsos/)
開催時間は、初日は10時から18時、2日目は9時から16時まで。
開催前日に、全伯から持ち寄られた100匹以上の40センチ以上の若鯉審査が行われる。
尾西会長は、「コロナが少しずつおさまり、やっと開催できました。泳ぐ宝石をぜひ見に来てください」と呼びかけた。
問い合わせは尾西会長(11・94250・0134)まで連絡を。