希望の家がサンパウロ市事務所の業務を一時休止 2020年3月26日 重度知的障害者が入居する福祉施設「希望の家福祉協会」は、現在蔓延している新型コロナウイルス感染拡大防止の対策として、サンパウロ市の事務所の業務を一時的に休止すること発表した。 同福祉施設自体の介護サービスは通常通り行う。サンパウロ事務所が休止する間の問い合わせなどの窓口業務は、メール(contato@kibonoie.org.br)や電話(11・4648・1515)で対応するとのこと。 サンパウロ コロナ 2020-03-26 Nikkey Shimbun