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2002年新年号
寄稿特集 移民100周年どう迎える
各界から広く意見-学園構想やコロニア再建論も 二〇〇八年のブラジル日本移民百周年を六年後に控え、何を思い考えるかコロニ
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2002年新年号
馬を描き、午年に逝った男、高岡由也。
無頼と反骨。伝説の数々は今も語り継がれる。 「革命が起きたぜ」。 リオデジャネイロのゲウジ画廊で展覧会の準備をしていた
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2002年新年号
迎える年 願い込め「事始め」
新しい年を迎え、物事を初めて行う一月二日の「事始め」。めでたい日には仕事もうまくいくと信じられ、この日には儀礼的に仕事
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2002年新年号
若駒たち大いに語る
<交流協会研修生 新春放談会>ブラジルで思う事 二〇〇一年四月八日に来伯した日本ブラジル交流協会第二十一期研修生。二十
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2002年新年号
今年のブラジル 各界展望
経済成長さらに-選挙ではPTの伸張に注目 【エスタド・デ・サンパウロ紙エザメ誌二十六日】二〇〇二年への抱負を込めて、各
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2002年新年号
希望あふれる-新年迎えたコチア農業学校
強力な“援軍”だった母たちの努力 ”背水の陣”を脱却して希望に向けて二〇〇二年を迎えた学校があ
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2002年新年号
高拓生の足跡たどる
アマゾンに挑んだ若者たち-子孫は各地で繁栄 昨年十月に高拓生七十周年記念式典がアマゾナス州マナウス市で行われ、高拓生と
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俳優・竹本孝之の連載エッセイ
俳優・竹本孝之の連載エッセイ-第3回-携帯電話-校内には持ち込み禁止
2001年10月25日(木) 今、日本の中学生の中で、驚異的なスピードで広がりつつあるツールが『携帯電話』である。全世
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俳優・竹本孝之の連載エッセイ
俳優・竹本孝之の連載エッセイ-第2回-「今楽しければ」の風潮
2001年10月4日(木) この夏、私は中学生日記の「心の旅」というシリーズで、初めて中国を訪れた。向かった先は、広東
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俳優・竹本孝之の連載エッセイ
俳優・竹本孝之の連載エッセイ-第1回-「桜の国の子供達」
2001年8月29日(土) NHKの長寿番組「中学生日記」に教師役で主演している俳優・竹本孝之さんが、本紙にエッセイを