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編集部ブログ
ドイツ系「五月祭り」に行ってみた
伝統食の現地化はやっぱり宿命? 先週末、ドイツ系子孫の集住地区、サンパウロ市ブルックリン区であった「五月祭り」(Mai
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忍者グルメ隊(2014年)
忍者が帽子をかぶっていたら、脱帽 居酒屋『きときと』
ズバリ結論から言うと、この4年間で訪れたサンパウロ市の日本食店の中では、ベスト3に入るうまさだった。もし忍者が帽子をか
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編集部ブログ
緊張と弛緩~ゲイパレードと抗議行動の間で~
5月に入ってから、またまたデモ(マニフェスタソン)が増えてきた。サンパウロ市内の目抜き通り、パウリスタ大通りでも15日
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特集
サンタクルス病院75周年
歴史から学び、次の一歩へ 理事長 石川レナト 日伯両国の協力のもとで成り立ってきた当病院の75周年記念を迎えられること
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読者寄稿
ぷらっさ=心を癒したギターの音
サンパウロ 諏訪とみ 母の日が近づいてきた。母が逝ってよりはや24年が経つ。母の記憶を書くのをも供養になるやもと思って
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読者寄稿
ぷらっさ=奇遇
サンパウロ 富田博義 去年WBCの日本での一次予選にブラジルが出場した時、その応援に日本へ行った60歳代の応援団が、日
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読者寄稿
ぷらっさ=友情と極貧時代
サンパウロ 平間浩二 20歳でやっと夢を実らせ、定時制高校の機械科に入学した。戦争で家を焼かれ、幼少時は、貧乏のどん
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読者寄稿
ぷらっさ=三つの感動
サンパウロ 清水秀策 昨年11月、県連の“ふるさと巡り”の一行はミナス州の泉の町カシャンブーへ旅立ちました。4台の豪
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読者寄稿
ぷらっさ=善人と花盗人
河合五十一 人間はそれぞれの考えをもって生きて行きます。 小生の家の前に市の小公園があります。ただ芝生だけの公園なので
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読者寄稿
ぷらっさ=最上川
サンパウロ 鎌谷昭 ずっとずっと昔に雑誌で読んでいた。 こんなアナウンサーがいるのかな、この人たちの仕事はニュースを