ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
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子供用ビュッフェ、大人が利用=誕生パーティー開く
11月8日(土) 【ヴェージャ誌5日】今年初めから、多くの子供専門ビュッフェが、「ここでフェスタ(パーティー)を開きたい」と依頼してくる大人たちの数に驚かされている。しかも、変人や精神の発達が少年の
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20年代のサンパウロ市映す=貴重な写真載せて出版
11月8日(土) 【ヴェージャ・サンパウロ誌10月29日】11月15日に、「Sao Paulo Anos 20 – Andar, Vagar, Perder-se(直訳=サンパウロ20年
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ニッケイ新聞ブラジル国内ニュース
■『マトリックス レボリューションズ』=〝カリスマ・ムービー〟完結編 11月8日(土) 世界中が熱狂した〃カリスマ・ムービー〃完結編。あれやこれやの疑問がどんな解決を見るのか、興味津々。 20世紀
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リオでヌード解禁=にぎわうアブリコー海岸
11月8日(土) 【フォーリャ・デ・サンパウロ紙10月27日】9月30日に、リオデジャネイロ市裁判所が、同市西部アブリコー海岸でのヌードを許可した。そして10月26日、裁判所命令以来初めての太陽の日
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黄色いルス駅に建築家激怒
11月8日(土) 【フォーリャ・デ・サンパウロ紙6日、エスタード・デ・サンパウロ紙7日】現在、サンパウロ市制450年記念式典に向けて修築・改装工事中のルス駅(同市中心部)が、徐々にカナリアのような黄
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学生2人が行方不明=別荘地でキャンプ中に エンブー・グアスー
11月7日(金) 【アゴーラ紙六日】サンパウロ市中心部のサンルイス学校に通学しているフェリッペ・S・カッフェーさん(一九)と、ガールフレンドのリアーナ・フリースデンバーフさん(一六)が、三十一日に大
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IMF、金融支援で合意=融資枠は140億ドル=危機回避の「保険」に使用=景気回復阻害を懸念
11月7日(金) 【エスタード・デ・サンパウロ紙七日】パロッシ財務相は六日、国際通貨基金(IMF)との新金融支援協定について期間を一年、融資枠総額百四十億ドルとすることで合意した。このうち八十億ドル
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サンパウロ市のホームレス急増=医者、弁護士、社長も=2000年比20%増の1万394人
11月7日(金) 【フォーリャ・デ・サンパウロ紙六日】サンパウロ市には現在、路上生活者が一万三百九十四人いる。一九五一年に建設され、サンパウロ市のシンボルとなったコパン・ビルを二棟分満員にさせるだけ
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ハッカー23人逮捕=一年で3000万R$引き出す
11月7日(金) 【エスタード・デ・サンパウロ紙六日】連邦警察は五日、パラー、マランニョン、ピアウイー、ゴイアスの四州で二百五人の捜査官を一斉に動員し、ハッカー二十三人を逮捕した。 「トロイの木馬
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90歳以上の年金停止=生存確認のため再登録
11月7日(金) 【フォーリャ・デ・サンパウロ紙六日】社会保障院(INSS)は五日、三十年以上年金または遺族年金を受領している九十歳以上の人の年金支払いを一時停止すると発表した。予告なしに、三日から