刊行

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    5月6日(火)  『蜂鳥』四月号が発行された。扉「韻律」(朱鳥助言抄より)、見開き「書(ふみ)の秋(十四句)」(富重かずま)、蜂鳥集(かずま選)、蜂鳥集評(富重かずま)、旅吟(川端まつえ、水本すみ子、

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    4月30日(水)  『朝蔭』五月号が発行された。表紙裏「句帳(八句)」(牛童子、その一句「電柱毎ユダ人形吊る街なりし」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、第四十五回虚子忌記念俳句(牛童子選)、ほか。

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    4月17日(木)  『蜂鳥』三月号が発行された。扉「写生と基礎」(朱鳥助言抄より)、見開き「因業わに(十五句)」(富重かずま)、蜂鳥集(かずま選)、明星抄(三月号より)、旅吟(川端まつえ、西沢てい子)

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    4月9日(水)  『火焔樹』四月号が発行された。扉裏「日記買ふ(十句)」(要一郎、その一句「ブラジルに果つる日あらん日記買ふ」)、雑詠(要一郎選)、ブラジルコドモ俳句、ピラポーラ日語校(要一郎選)、「

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    4月1日(火)  『朝蔭』四月号が発行された。表紙裏「句帳(八句)」(牛童子、その一句「十戒を掲ぐモーゼもサンバ踏む」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「或る手紙」(香山和栄)、「丸い家」(藤本千

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    3月25日(火)  『ブラジル日系文学』第十三号が発行された。武本文学賞特集である。小説、翻訳、随筆、短歌、川柳、俳句、誌――の各部門で、入賞は随筆の富岡絹子さん「魔法の世界へ」と、俳句の橋爪句大地さ

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    3月20日(木)  『火焔樹』三月号が発行された。扉の一句「一管の笛に永住月の秋」(要一郎)、雑詠(要一郎選)、一行評(要一郎)、「ハイカイ耕地うちそと(87)」(孝子、伊助)、ホトトギス、玉藻入選句

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    3月19日(水)  『蜂鳥』二月号が発行された。扉「本質と俳句」(朱鳥助言抄より)、見開き「雨季暗し(十五句)」(富重かずま)、蜂鳥集(かずま選)、旅吟(小原安雄、藤田直喜、細梅鶴孫)、自解「相聞歌(

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    3月15日(土)  『火焔樹』三月号が発行された。扉の一句「一管の笛に永住月の秋」(要一郎)、雑詠(要一郎選)、一行評(要一郎)、「ハイカイ耕地うちそと(87)」(孝子、伊助)、ホトトギス、玉藻入選句

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    2月27日(木)  『朝蔭』三月号が発行された。表紙裏「句評(八句)」(牛童子、その一句「五百年の旱の塩田波打てる」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「雨上りの窓」(佃千鶴子)、「私のスクラップ」

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