刊行
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刊行物=朝蔭5月号
『朝蔭』5月号(第787号)が発行された。 巻頭「句帳」(念腹)その一句「管長きキセル吸ひつつ蟹売れる」、「雑詠 寿和選」その3句「太刀魚があったと厨房妻の声」(遠藤永観)、「軒下の蜘蛛の囲ガスで焼
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刊行=「のうそん」第265号
「のうそん」第265号(2014年5月号)が発行された。 研究「『眠り』の研究」(永田久)、随筆「思い出」(井口原道子)、「ボリンニョ・デ・シューバ」(武地志津)、「私の自慢の婿殿」(増田二郎)、俳
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刊行物『楽書倶楽部』
随筆集『楽書倶楽部』第23号が刊行された。 「らくがきえんせ紹介⑧ 荒木昭次郎さん」「ひこばえ」「無差別テロ」(中村勀)「有為転変は世の習い」(広川和子)「リュウゼツランの花」(鈴木登茂弥)「物の始
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コンパクトな観光ガイド=『ブルーガイド・ポシェ ブラジル』
ブラジル旅行に必要な情報を厳選したポケットサイズの観光ガイド『ブルーガイド・ポシェ ブラジル』(実業之日本社出版、158頁、1300円)が刊行された。 リオ、サンパウロ、サルヴァドール、サンルイスな
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刊行物=ピンドラーマ、5月号
コジロー出版社のブラジル情報誌『ピンドラーマ』6月号が発刊された。 「サンパウロ市の秘境 グアラニ族の集落探訪」「ブラジル版百人言一語」「緑の歳時記」など。サッカー、グルメといった毎月のコーナーも掲
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食の情報誌『♯HASHITAG』
日本食グルメ情報誌『♯HASHITAG』(JBC出版、ポ語)秋号が刊行された。 今回の内容は「レストラン『六本木』の融合料理」「ベジタリアン日本食店」「新しい日本食のアイデア」「魚とご飯で朝ごはん」
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「のうそん」第263号
「のうそん」第263号(2013年9月号)が発行された。 講演「ブラジルの日本文化の将来」(宮尾進)、随筆「思い出」(井口原道子)、「旅であった忘れえぬ人」(大岩和夫)、「未来の地球天体」(安部義光
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刊行『蜂鳥』
句集『蜂鳥』318号が刊行された。 「蜂鳥集」より3句「秋冷や郵便箱にくもの糸」(西朋子)「カピバラの耳かはいいと女の子」(畠山てるえ)「来客に半裸をわびて秋暑し」(青木駿浪)、特別作品「四旬節」(
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ピンドラーマ、5月号
コジロー出版社のブラジル情報誌『ピンドラーマ』5月号が発刊された。 「各国移民レポート クロアチア編」「ブラジル文学周遊」「サントス日帰り旅 プランスクーナーでサントス島周遊」など。サッカー、グルメ
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刊行物=朝蔭4月号
『朝蔭』4月号(第784号)が発行された。 巻頭「句帳」(念腹)その一句「日焼けせし顔を優しくして話す」、「雑詠 寿和選」その3句「カルナバル読経さへぎるサンバの音」(遠藤永観)、「大根を干せば雨雲