刊行
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人文研年表増補版を刊行=デカセギ、百周年を網羅
ニッケイ新聞 2011年12月16日付け サンパウロ人文科学研究所(鈴木正威所長)は「ブラジル日本移民・日系社会史年表(増補版1996〜2010年)」(256頁)の刊行祝賀会を13日午後、文協ビル内
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アマゾンの魅力を知って=アマゾナス州観光公社が=日本語でガイドブック制作=観光客の誘致を目的に
ニッケイ新聞 2011年12月13日付け 【マナウス発=田中詩穂記者】アマゾナス州立観光公社「アマゾナスツール」(オレーニ・ブラガ社長)がこのほど、日本人観光客誘致を目的に日本語版ガイドブックを刊行
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刊行物「朝蔭」
ニッケイ新聞 2011年12月10日付け 『朝蔭』11月号(385号)が刊行された。 「句帳」(念腹)、「雑詠 寿和選」から3句、「土愛し終焉の地に耕せる」(城田みよし)、「みどり児に抱きすくめら
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実業のブラジル、11月号
ニッケイ新聞 2011年11月29日付け 『実業のブラジル』11月号が発刊された。特集は「再選を果たしたクリスチーナ・キルチネル」「停滞するエタノール計画」「5・9パーセントとなった返済遅延」など。
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ピンドラーマ、11月号
ニッケイ新聞 2011年11月9日付け コジロー出版社の情報誌「ピンドラーマ」11月号が発行された。 今月号の特集は、「移民の肖像 大阪空襲経験者の奥田昭二さん」、「ブラジル面白ニュース〜オンナを
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実業のブラジル、10月号
ニッケイ新聞 2011年10月25日付け 月刊経済専門誌「実業のブラジル」10月号がこのほど発売された。 今月号の内容は「金利引下げとレアル高」、「ユーロ信用危機とブラジル」、「輸入車の工業製品税
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ピンドラーマ、10月号
ニッケイ新聞 2011年10月11日付け コジロー出版の情報誌『ピンドラーマ』10月号が発行された。 今月号の特集は「摩訶不思議なブラジル経済」。そのほか文化、芸術、サッカー、グルメ情報などを掲載
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刊行物=ふろんていら
ニッケイ新聞 2011年10月6日付け 詩歌サロン「ふろんていら」第22号が刊行された。 俳句、川柳、短章、短歌、詩の5部構成。俳句から2句「帰化すれど桜の民の誇り持つ」(水野昌之)、「寒い日は妻
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刊行物=同素体
ニッケイ新聞 2011年10月5日付け 俳句集「同素体」10月号が刊行された。 「579号雑詠草」から2句「誰知らぬ未来と秘のある古本市」、「人生は待ったなしだよ年の暮」、「8月詠草」から2句「八
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「朝蔭」9月号
ニッケイ新聞 2011年9月30日付け 俳句集「朝蔭」9月号が刊行された。 「句帳」(念腹)、「雑詠 寿和選」から3句「一切の粧ひすてて山眠る」(猪野ミツエ)、「日本祭市長の法被短すぎ」(丸山和子