刊行

  • 実業のブラジル、6月号

    ニッケイ新聞 2011年6月21日付け  月刊経済専門誌「実業のブラジル」6月号(48頁、30レアル)が、このほどブラジル実業社より発売された。  今月号の内容は「政府、空港の民営化を決定」「ペルー大

  • 刊行物=『同素体』7月号

    ニッケイ新聞 2011年6月18日付け  俳句同人誌『同素体』7月号(通巻576号)が発行された。  「同人作品」から「地に咲きて天上の華曼珠沙華」(栗原三峰、「作品」の一句)、「574号地の裏集選句

  • 出版=バウルーの酒井祥造さん=旅行記『歌と共に歩く』

    ニッケイ新聞 2011年6月17日付け  サンパウロ州バウルー在住の酒井祥造さん(84、北海道)が旅行記『歌と共に歩く』(257頁、日伯グラフィックス)をこのたび刊行した。  チリ、パタゴニア、パンタ

  • 戦前移民船の写真集刊行=史料館=「懐かしくて物言えない」=全34隻サントス着日も

    ニッケイ新聞 2011年6月11日付け  ブラジル日本移民史料館(栗原猛運営委員長)が2月中旬から4月まで企画写真展「戦前移民船展」を開催したが、その内容を一冊の本にまとめてこの度、『ブラジル日本移民

  • 実業のブラジル=5月号発刊

    ニッケイ新聞 2011年5月24日付け  「実業のブラジル」五月号が発売された。  今月の特集は「ここまで順調なジルマ政権」「ブラジルにレアアースはあるか」「遅れてはいないリオ五輪の準備」など。  「

  • 刊行物『ぶらじる川柳』

    ニッケイ新聞 2011年5月24日付け  『ぶらじる川柳』第61巻第2号(通巻189号、ブラジル川柳社発行)が発行された。  巻頭言(荒井花生)、母への一句集(会員自選、その一句「母と云う偉大な菩薩誰

  • 刊行=『戦時下の日本移民の受難』=出版記念会、約百人が来場=著者 安良田済氏「最後の奉公に」

    ニッケイ新聞 2011年5月21日付け  コロニア文芸界で活躍してきた安良田済さん(95、山口)の著書『戦時下の日本移民の受難』(日ポ両語)の出版記念パーティーが14日午後、文協ビル9階の移民史料館で

  • 刊行物『国境地帯』=第25号で休刊へ=菅沼さん「書き手少なくなった」

    ニッケイ新聞 2011年5月14日付け  文芸同人誌『国境地帯』(編集・発行責任者・菅沼東洋司)の第25号が刊行、今号をもって休刊となる。  前山隆氏「大戦とロータリークラブ—山本喜誉司のブラジル日記

  • ピンドラーマ5月号発行

    ニッケイ新聞 2011年5月11日付け  コジロー出版のブラジル情報誌「ピンドラーマ」2011年5月号が発行された。市内日系書店や日系レストランなどで無料配布中。  ブラジルの代表的な彫刻家アルフレッ

  • 刊行物『朝陰』4月号

    ニッケイ新聞 2011年5月11日付け  木陰俳句会の俳詩『朝陰』4月号(第378号)が発行された。  巻頭「句帳(十句)」(牛童子、その一句「罹災者は秩序崩さず春を待つ」)、雑詠(牛童子選)、句評(

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