刊行

  • 刊行物『蜂鳥』

    ニッケイ新聞 2008年7月11日付け  『蜂鳥』五月号(第二百六十七号)が発行された。句集「相聞歌」より「秋暑の襖(十五句)」(富重かずま)、蜂鳥集(久子選)、蜂鳥集評(富重久子)、「珠芽の呟き」(

  • 刊行物「朝蔭」

    ニッケイ新聞 2008年7月4日付け  『朝蔭』六月号(第三百四十四号)が発行された。句帳(牛童子、その一句「流れ来る盆唄に子等の折紙会」、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「果物ジュース」(秋村蒼一

  • 実業のブラジル6月号が発売

    ニッケイ新聞 2008年6月28日付け  「実業のブラジル」六月号がこのほど実業のブラジル社から発売され、日系書店などで販売されている。  今月号は「ヴァーレ、ウジミナスからの離脱を表明」、高木登氏の

  • 刊行物「森の夢」

    ニッケイ新聞 2008年6月25日付け  醍醐麻沙夫さんの『森の夢』―平野運平と平野植民地の物語―が、このほど刊行された。表題のほか『聖人たちの湾』も収録されている。竹内書店、太陽堂、高野書店で発売中

  • 刊行物「同素体」

    ニッケイ新聞 2008年6月21日付け  『同素体』七月号(通巻五百四十号)が発行された。同人作品から「時雨」(須賀吐句志、その 一句「茎漬ける手順も塩も姑仕込み」)、「みみず鳴く」(山口まさかず、そ

  • 刊行物「朝蔭」

    ニッケイ新聞 2008年6月17日付け  『朝蔭』五月号(第三百四十三号)が発行された。「句帳(十句)」(牛童子、その一句「春雨とも秋雨とも見ゆ雨に明け」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「ブラジ

  • 『ピンドラーマ』=6月号発行

    ニッケイ新聞 2008年6月13日付け  月刊誌『ピンドラーマ』六月号が発行された。今回は日本移民百周年を記念し「ブラジルと私今・昔」を企画。内容は、三十七人の移民当時の写真と現在の写真。その他、春薫

  • 100周年記念=ポ語マンガ本刊行

    ニッケイ新聞 2008年6月7日付け  教育家ルシア・マリア・テイシェイラ・フルラニさんのマンガ本『O Segredo da Longa Vida』の出版記念改が、八日午後七時半から十時まで、サントス

  • 実業のブラジル発刊

    ニッケイ新聞 2008年5月30日付け  月刊経済専門誌「実業のブラジル五月号」がこのほど実業のブラジル社から発売され、各日系書店などに並んでいる。  五月号の内容は「ブラジル「投資適格国」に」、「六

  • 「よりよく知って」パンフ刊行=移民史料館=日・ポ両語で販売中

    ニッケイ新聞 2008年5月29日付け  ブラジル日本移民史料館(本山省三館長)は、移民史や館内の展示資料をよりよく知ってもらうことを目的に「史料館ガイド」を日ポ両語で刊行、十六日夜に記念パーティーを

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