刊行
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刊行物「同素体」
ニッケイ新聞 2008年4月15日付け 『同素体』五月号(通巻五百三十八号)が発行された。同人作品から「夢ふたつ」(山口まさかづ、その一句「雲の峰一病ふえれば夢ふたつ」)、「花芙蓉」(市脇千香、その
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刊行物「朝蔭」
ニッケイ新聞 2008年4月9日付け 『朝蔭』三月号(第三百四十一号)が発行された。「句帳(十句)」(牛童子、その一句「珈琲熟る豊年母子で合奏し」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「背戸の渋柿」
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刊行物『ぶらじる川柳』
ニッケイ新聞 2008年4月3日付け 『ぶらじる川柳』第五十八巻第一号(通巻百七十六号、ブラジル川柳社発行)が発行された。巻頭言(柿嶋さだ子)、新年句(会員一同)、弾琴集(会員自選)、弾琴集=共鳴句
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刊行物「蜂鳥」
ニッケイ新聞 2008年4月2日付け 『蜂鳥』二月号(第二百六十四号)が発行された。「伝統俳句の継承」(野見山朱鳥助言抄より)、句集『相聞歌』より「猿酒(十五句)」(富重かずま)、蜂鳥集(久子選)、
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刊行物「椰子樹」
ニッケイ新聞 2008年3月27日付け 『椰子樹』(三百三十四号、〇八年二月号)が発行された。作品(清谷益次、渡辺光、高橋暎子、上妻博彦=在日本)、「水光七人集」(高橋暎子選)、「ブラジル短歌歳時記
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刊行物「朝蔭」
ニッケイ新聞 2008年3月26日付け 『朝蔭』二月号(第二百六十四号)が発行された。句集「相聞歌」より「猿酒(十五句)」(富重かずま)、蜂鳥集(久子選)、蜂鳥集評(富重久子)、「珠芽の呟き」(畔柳
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実業のブラジル=3月号発刊
ニッケイ新聞 2008年3月21日付け 月刊経済専門誌「実業のブラジル」三月号がこのほど実業のブラジル社から発売され、各日系書店などに並んでいる。 今月号の内容は高木登氏の「サブプライム問題とブラ
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刊行物「同素体」
ニッケイ新聞 2008年3月19日付け 『同素体』四月号(通巻五百三十七号)が発行された。同号同人作品から三句。「草笛吹く」(浦畑艶子、海を見て海みておらず夏館)、「蝉しぐれ」(鈴木竜尾、甘蔗刈る母
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刊行物「同素体」
ニッケイ新聞 2008年3月15日付け 『同素体』四月号(通巻五百三十七号)が発行された。同号同人作品から三句。「草笛吹く」(浦畑艶子、海を見て海みておらず夏館)、「蝉しぐれ」(鈴木竜尾、甘蔗刈る母
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刊行物 『親睦』
ニッケイ新聞 2008年3月13日付け 『親睦』三月号(通巻第四百七十八号)が発行された。一句集(第四百七十六号)より三句、「風鈴や波乱なき日々千の風」(春江)、「もう一息頑張ろう友よ初句会」(東陸