刊行
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刊行物「ぶらじる川柳」
ニッケイ新聞 2007年12月15日付け 『ぶらじる川柳』通巻第百七十五号、特集「第五十四回全伯川柳大会」が発行された。弾琴集(会員自選)、青粒抄(黒田不知火選)、青粒抄(森山天拝選)、課題「水」(
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刊行物「親睦」
ニッケイ新聞 2007年12月14日付け 『親睦』十二月号(通巻四百七十五号)が発行された。扉「一句集」(第四百七十三号)から「世知辛き世や春泥を飛ぶ思い」(艶子)、「蕎麦蒔くや古里信濃の便り待つ」
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刊行物「蜂鳥」
ニッケイ新聞 2007年12月12日付け 『蜂鳥』十月号(二百六十号)が発行された。句集『相聞歌』より「走り蕎麦(十句)」(富重かずま、その一句「春風やかろきを笑ふ別れの荷」)、蜂鳥集(久子選)、同
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刊行物「壮脚の友」
ニッケイ新聞 2007年12月8日付け イビラプエラ陸上ベテラーノ会の会報『壮脚の友』(十一月号、第七十二号)が発行された。日本語メイン記事の随想、俳句の執筆者は中山保巳、南千枝子、松島節子、高橋幸
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ピンドラーマ=12月号発行
ニッケイ新聞 2007年12月8日付け コジロー出版社の無料情報誌「ピンドラーマ」十二月号がこのほど発行された。市内日系書店や日本食レストランなどで配布している。今回は、世界で二番目に大きい『キリス
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刊行物「朝蔭」
ニッケイ新聞 2007年12月6日付け 『朝蔭』十一月号(三百三十七号)が発行された。扉「句帳(十句)」(牛童子、その一句「親子めく長兄の膝に聴きし蝉」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「『ブラ
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刊行物「朝蔭」
ニッケイ新聞 2007年11月30日付け 『朝蔭』十一月号(三百三十七号)が発行された。扉「句帳(十句)」(牛童子、その一句「親子めく長兄の膝に聴きし蝉」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「『ブ
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2世による百年史1月刊行=原田弁護士ら11人が執筆=批判的視点や分析盛り込み
ニッケイ新聞 2007年11月28日付け 原田清弁護士がコーディネートし、十一人の二世陣らが中心となって執筆した独自の日系史解釈と、日系人の活躍ぶりをまとめた六百三十頁の大著『O Nikkey no
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実業のブラジル=11月号発売
ニッケイ新聞 2007年11月27日付け 月刊経済専門誌「実業のブラジル」十一月号が発売、各日系書店などで販売されている。 今月号は「民営化に目覚めたルーラ政府」、「目立つスペインの対伯投資」、「
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刊行物「同素体」
ニッケイ新聞 2007年11月24日付け 『同素体』十二月号(通巻五百三十三号)が発行された。五百三十三号「同人作品」から「颱風」(橋爪句大地、その一句「颱風の樹間ひたすら無言たり」)、同「父の日」