刊行
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刊行物
2007年5月29日付け 『蜂鳥』四月号(第二百五十四号)が発行された。巻頭「伝統俳句の継承」(野見山朱鳥「助言抄より」)、句集「相聞歌」より「小鳥来る(十四句)」(富重かずま)、蜂鳥集(童夢、ユキ
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刊行物
2007年5月16日付け 『椰子樹』四月号(三百二十九号)が発行された。巻頭「短歌の実践(32・最終回)」(佐々木幸綱)、作品(渡辺光、高橋暎子選)、戦後小評(渡辺光、高橋暎子)、山雨七人集(山岡樹
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刊行物
2007年5月15日付け 俳誌『親睦』(五月号、通巻四百六十八号)が発行された。扉「一句集」(第四百六十六号より)の一句「耐え忍ぶことにも慣れし秋余生」(陽子)、「選句と感想」から大平美佐子選「稲刈
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ピンドラーマ=5月号が発行
2007年5月15日付け ショーエイ出版の情報誌「ピンドラーマ」五月号が発行された。今回は世界最大の落差を誇る滝「エンジェルフォール」やミナス州境の町エストレーマの紹介、極真空手の磯部清次氏へのイン
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刊行物
2007年5月10日付け 『火焔樹』五月号(第四〇一号)が発行された。扉の一句「夕立の阿吽さづかる一大河」(要一郎)、雑詠(要一郎選、その一句「とろろ汁年々の吾へだてなし」バ・アレグレ鈴川伊助)、弓
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刊行物
2007年5月1日付け 『蜂鳥』三月号(二百五十三号)が発行された。扉「伝統俳句の継承」(野見山朱鳥「助言抄より」)、句集「相聞歌」より「鍛冶鳥」(富重かずま)、蜂鳥集(童夢、ユキ、久子共選)、蜂鳥
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刊行物
2007年4月26日付け ブラジルの経済情報がわかる「実業のブラジル」四月号がこのほど発売された。「米伯関係とエタノール」「今儲ける資金運用」「中流階級の苦悩」「治安問題解決の可能性」「日本企業の動
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刊行物
2007年4月21日付け 『同素体』五月号(通巻五百二十六号)が発行された。同人作品から「畑帰り」(橋爪句大地、その一句「筍に意志あり土の貌ほほえむ」)、同「逝く秋」(山口まさかず、その一句「俳句業
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刊行物
2007年4月19日付け 『火焔樹』四月号が発行された。扉の一句「一国の瀧昂らず干魃す」(要一郎)、雑詠(要一郎選、その一句「今宵咲く月下美人へ椅子配置」(ピラポ―ラ 佐々木勢津恵)、同「親子牛添ひ
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刊行物
2007年4月18日付け 『イッペ』五月号(第三百五十九号)が発行された。「共鳴句」(四月号、同人作品より)瀬尾天村抽「大正もはるかな憶ひ端居妻」(一美)、同仲野歌女抽「喜雨ありて赤土の面青味増す」