刊行
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刊行物
2007年4月6日付け 俳誌『親睦』(四月号、通巻四六七号)が発行された。扉の一句集から一句「今年こそ飛躍を誓う初詣」(みのり)、「選句と感想」から伊藤東陸選「艶やかな新米むすび供え物」(喜世子)、
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刊行物
2007年4月3日付け 詩歌サロン『ふろんていら(12)』(発行・編集伊那宏さん、アルミニオ市)が発行された。俳句(市脇千香さんら九人)、川柳(花井牡丹さんら六人)、短歌(小池みさ子さんら十一人)、
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刊行物
2007年3月31日付け 『ブラジル日系文学』武本文学賞(第二十四回)特集が発行された。入賞は小説部門の「植民地は花盛り」(森淳介)のみで、翻訳、随筆、短歌、俳句、川柳、詩の各部門の佳作作品がそれぞ
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魚50種、150調理法をポ語で=料理研究家 康本さんが執筆
2007年3月31日付け フェイラで本を買いましょう──サンパウロ州魚卸売り組合(山田二郎組合長)は、ブラジルで手に入る五十種類の魚の説明とその料理法百五十種をポ語で紹介した本『Peixes e F
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「ブラジルの日本農業移民像」=人文研叢書第5号が刊行
2007年3月31日付け サンパウロ人文科学研究所(本山省三理事長)がブラジル日本移民百周年を記念して行っている出版事業「人文研研究叢書」の第五号「ある日本人農業移民の日記が語る―ブラジルにおける日
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刊行物
2007年3月30日付け 『朝蔭』三月号(第三百二十八号)が発行された。扉「句帳(十句)」(牛童子、その一句「大汀描ける秋の朝の雲」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、「猫と手鞠」(佃千鶴子)、「
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刊行物
2007年3月24日付け 『同素体』(四月号、五百二十五号)が発行された。同人作品「夏」(浦旗都家子、その一句「泳げねど水着忘れぬ旅支度」)、同「夏」(畔柳道子、その一句「濡れる程降らずに暑き宵迫る
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刊行物
2007年3月21日付け 『ぶらじる川柳』百七十二号がブラジル川柳から発行された。巻頭言「『移民百周年』記念行事達成に向かって」(柿島さだ子)、新年句(会員自選、その一句「歳忘れ猪突目論む老いた駄馬
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刊行物
2007年3月20日付け 『ぶらじる川柳』百七十二号がブラジル川柳から発行された。巻頭言「『移民百周年』記念行事達成に向かって」(柿島さだ子)、新年句(会員自選、その一句「歳忘れ猪突目論む老いた駄馬
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刊行物
2007年3月14日付け 『椰子樹』(二月号、三百二十八号)が発行された。巻頭「短歌の実践(31)抒情と造型(2)」(佐々木幸綱)、作品(上妻博彦・水本すみ子選、選後小評も)、蒼海九人集(青柳ます、