刊行
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刊行物
2007年1月30日付け 『蜂鳥』十二月号が発行された。句集『相聞歌』より「雪の降る町を(十五句)」(富重かずま)、蜂鳥集(童夢、ユキ、久子共選)、蜂鳥集評(富重久子)、明星抄(十二月号より)、特別
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刊行物
2007年1月27日付け 『火焔樹』一月号が発行された。扉の一句「立春の和語なき大地風詠す」(要一郎)、雑詠(要一郎選、その一句「ポ語日語春のテストとなりにけり」=ピラポーラ、阿部栄一、「陽に燃える
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刊行物
2007年1月20日付け 『親睦』一月号が発行された。扉の「一句集」の一句「夏帽子永遠に脱げずの拓士像」(春江)、「選句と感想」から浅海喜世子選「はにかみの母の夏帽子真白し」(美恵)、同栗原三峰選「
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刊行物
2007年1月17日付け 『椰子樹』(十二月号、三百二十七号)が発行された。巻頭「短歌の実践(30)抒情と造型(1)」(佐々木信綱)、作品(高橋暎子、渡辺光選)、選後小評(高橋暎子、渡辺光)、題詠「
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刊行物
2007年1月12日付け 『イッペ』二月号(第三百五十六号)が発行された。共鳴句(一月号)同人作品より、遠藤一美抽「万緑やゲートの玉を打つひびき」(歌女)、同吉野幸輔抽「牛を追ふ放屁一発馬肥えて」(
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刊行物
2007年1月11日付け 『同素体』(五百二十二号)一月号が発行された。同人作品「春日傘」(右田春雪、その一句「春の月亡妻を帰せと申しけり」)、同「夕立」(弓削星華、その一句「女教師時々ヘソかくす夕
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刊行物
2007年1月10日付け 詩歌サロン『ふろんていら』(十一号、十二月号、伊那宏編集・発行)が発行された。収録は、俳句(笠石春江さんら十二人)、川柳(柿嶋さだ子さんら六人)、短歌(杉田月船さんら十一人
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刊行物
2007年1月6日付け 『朝蔭』十二月号が発行された。「句帳(十句)(牛童子、その一句「翁より媼の多き国の春」、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子)、第廿回念腹忌全伯大会記(栢野桂山)、「食いしん坊」(
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ピンドラーマ一月号発行
2007年1月5日付け 月刊ピンドラーマの一月号が発行された。 巻頭特集は「リオのカーニバル・その傾向と対策」。そのほか、観光ページではリオ北方の海岸ブジオスを紹介今月二十五日のサンパウロ市制記念
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刊行物
2006年12月27日付け 『蜂鳥』十一月号が発行された。巻頭「伝統俳句の継承」(野見山朱鳥「助言抄」より)、『相聞歌』より「甘茶仏(十二句)」(富重かずま)、蜂鳥集(童夢、ユキ、久子共選)、蜂鳥集