文芸

  • 刊行物「同素体」

    ニッケイ新聞 2011年4月21日付け  句誌「同素体」5月号(通巻574号)が発行された。同人作品(その1句「夏休み孫の二人はマナウスへ」松岡みえ)、地の裏集詠草、雑詠草(その1句「藤棚にのぼるマラ

  • 刊行物「椰子樹」348号

    ニッケイ新聞 2011年4月16日付け  短歌誌「椰子樹」第348号(2011年3月号)が発行された。  巻頭「蛍を追ひて」(清水五百子、短歌新聞60号より)、「優雅に楽しむ短歌」(沖ななも著書より)

  • 刊行物=『ブラジル日系文学』37号

    ニッケイ新聞 2011年4月5日付け  ブラジル日系文学(武本憲二会長)が発行する『ブラジル日系文学(37号)』がこのほど刊行された。  第28回武本文学賞特集では「磯釣りの思い出」(随筆、杉田月船)

  • 刊行物=『ふろんていら』28号

    ニッケイ新聞 2011年4月1日付け  詩歌サロン「ふろんていら」の28号が刊行された。俳句、川柳、短章、短歌、詩など多くの作品が掲載されている。  今号から、水野昌之(俳句、サンパウロ市)、平谷伊佐

  • 刊行物=『朝蔭』3月号

    ニッケイ新聞 2011年4月1日付け  俳誌『朝蔭』377号(3月号)が刊行された。  牛童子による句帳、句評のほか、グァッシエの巣(宮崎花江)、回転椅子(秋枝つね子)、各地句会による「句会便り」など

  • 初の2万項目を収録=『ポ日英医学用語辞典』=土肥・二宮共著で完成

    ニッケイ新聞 2011年3月31日付け  援協の土肥セルジオ隆三医師(二世、1932〜2005)の遺稿を元に、二宮正人弁護士(USP法学部教授)が共著者となり3年がかりで全面的に情報を増補更新させたポ

  • 同素体4月号

    ニッケイ新聞 2011年3月24日付け  句誌「同素体」4月号(573号)が刊行された。同人共鳴句、地の裏読草、雑詠草ほか、ベレン風みどり句会、サンタイザベル句会など。

  • 俳誌『蜂鳥』=一月も休まず25年刊行=誌友に感謝し、発展誓う=久子主宰「ご協力のお蔭」

    ニッケイ新聞 2011年3月23日付け  「すべてみなさんのご協力のおかげです」—。伝統ある俳誌『蜂鳥』創刊25周年300号記念祝賀会が12日午前、サンパウロ市の文協展示室で行われ、誌友ら約100人が

  • ファトスBJ=190号発売

    ニッケイ新聞 2011年3月18日付け  日系写真画報「FATOS BJ」190号が発売された。今月号の掲載写真は藤間流50周年、コチア青年移住55周年・花嫁移住51周年式典、裏千家初釜、香川、秋田、

  • ピンドラーマ=3月号

    ニッケイ新聞 2011年3月16日付け  コジロー出版社の無料情報誌「ピンドラーマ」3月号が発行された。  今月号の記事は「ブラジル面白ニュース」「癒しの日帰り旅行〜ブラジルの金閣寺」「ブラジルビジネ

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