文芸
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ピンドラーマ=11月号発行
ニッケイ新聞 2008年11月18日付け 月刊情報誌「ピンドラーマ」十一月号が発行された。今月号は「ドナ・ベージャの泉 エステ効果抜群〃アラシャ〃」「歴史画の世界的巨匠 ペドロ・アメリコ」「ブラジル
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刊行物『親睦』
ニッケイ新聞 2008年11月14日付け 俳誌『親睦』十一月号(通巻四百八十六号)が発行された。扉「一句集」から三句(第四百八十四号より)。「遠山の連峰かすみ春浅し」(竜尾)、「湯の町に陽炎ゆれて喜
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実業のブラジル=10月号発売
ニッケイ新聞 2008年11月1日付け 経済誌「実業のブラジル」十月号が発行された。 今月号は「深刻さを増す世界金融危機」、「Ibovespaはどこまで下落するか」(今井エミ)、「金融危機とブラジ
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刊行物『蜂鳥』
ニッケイ新聞 2008年10月31日付け 『蜂鳥』八月号(第二百七十号)が発行された。巻頭「伝統俳句の継承」(野見山朱鳥「助言抄より」)、句集「相聞歌」より「アルプスの春(十五句)」(富重かずま)、
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ピンドラーマ=10月号発売
ニッケイ新聞 2008年10月31日付け 無料ブラジル情報誌「ピンドラーマ」十月号がコジロー出版社から発行された。 今回は新連載「ブラジルの医療事業」のほか、「ブラジルの印象派―エリゼウ・ビスコン
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刊行物『同素体』
ニッケイ新聞 2008年10月25日付け 『同素体』(十一月号、五百四十四号)が発行された。同号の同人作品から「北伯」(橋爪句大地、その一句「北伯の大野点々花マンガ」)、「身辺小動物」(畔柳道子、そ
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刊行物「国境地帯」
ニッケイ新聞 2008年10月25日付け 文芸同人誌「国境地帯」(第二十号、編集・発行者=菅沼東洋司さん)が発行された。前山隆さんの「自伝的回想・文化人類学入門私記」第五回(百二十枚)、評論「文学と
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刊行物『朝蔭』
ニッケイ新聞 2008年10月18日付け 『朝蔭』十月号(第三百四十八号)が発行された。「句帳(十句)」(牛童子、その一句「昆虫を入れ醸しある新ピンガ」)、雑詠(牛童子選)、句評(牛童子、その一句「
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若い人にも読んでほしい=「伯における日語教育史」
ニッケイ新聞 2008年10月11日付け だるま塾日本語校校主の森脇礼之さん(74、島根)、ブラジル日本語センター調査研究部の中田みちよ代表による「ブラジルにおける日本語教育史―その変遷と近年の動向
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刊行物『親睦』
ニッケイ新聞 2008年10月11日付け 俳誌『親睦』十月号(通巻四百八十五号)が発行された。扉「一句集」(第四百八十三号より)三句、「木漏れ日は母のまなざし冬木立」(まさかづ)、「移り来て死をまぬ