日系社会ニュース
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大竹富江の世界を舞踏で=スガイ氏が「AKA」公演
エミリー・スガイさんが舞踏パフォーマンスで、ブラジル芸術界を代表する一人、故大竹富江さんの世界観を表現する公演「AKA」が、28日から31日と2月4日から7日の間にオンラインイベント支援サイトSym
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日本とブラジルを踊りで繋ぎたい!=Muito盆!炭坑節がバイレファンキに
創作日本舞踊集団右近屋(孝藤右近プロデュース)とREI CAPOEIRAPさんのコラボレーションをきっかけに誕生した「炭坑節ファンキ」が1月24日(日)が楽曲配信サイトでリリースされる。 同楽曲は
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在サンパウロ総領事館の休館日
在サンパウロ日本国総領事館は25日(月)「サンパウロ市誕生記念日」のため休館する。
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【お知らせ】26日付は休刊
25日(月)が「サンパウロ市誕生記念日」のために編集部が休みとなり、翌26日(火)付の本紙は休刊になります。次の発行は27日(水)付になるので、ご注意を。
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本紙への寄付者芳名
ブラジル沖縄県人移民研究塾(塾長=宮城あきら)、ブラジル岩手県人会の千田曠曉前会長、石井峰子さんをはじめ、匿名希望の複数の篤志家の皆さまより寄付をいただき、ありがとうございました。
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茶道裏千家が初釜開催=会員限定で60人が参加=クイアの茶器でしめやかに
茶道裏千家ブラジルセンター(林宗一代表)は「初点・初釜(はつだて・はつがま)新年会」を17日11時から、ブラジル日本文化福祉協会の貴賓室で開催した。今年はコロナ禍のため会員限定で60人ほどが参加した
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下本氏「SDGs枠に期待」=国際パーク構想の経過報告
「見積もると現在の構想ではパーク建設に500億円が必要です」――新年早々の5日、下本八郎元聖州議は「国際パーク」構想の現状報告するため、本紙編集部に足を運んでそう語った。 日本政府に支援を要請する
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コロナ後の未来を模索=3機関の代表が熱心に議論=日本語教育推進法に強い期待
ブラジル日本語センター(日下野良武理事長)主催で、国際交流基金サンパウロ日本文化センター(洲崎勝所長)、JICAブラジル事務所(門屋篤典次長)を加えた3機関合同でのパネルディスカッション「ブラジルに
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JETRO=カレーウィーク22日から開催=100店舗以上の協力店で
JETROサンパウロ事務所(原宏所長)は22日から28日まで、日本産食材販路拡大イベント「カレーウィーク(semana do curry)」を実施する。 このイベントは、農林水産省に「日本産食材サ
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人文研=短編映画「Hatsu」=上映後に制作秘話の講演も
サンパウロ人文研究所(モラレス松原礼子理事長)は25日20時(ブラジル時間)より、短編映画「Hatsu」とライブ「映画Hatsuができるまで~情熱と心の軌跡~」を会議アプリズーム上でオンライン開催す