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     ブラジルの南部、南東部及び中西部で15日から、来年2月17日まで夏時間となる。15日午前0時に時計を一時間進める。日本との時差は11時間。当日に催しなどを予定している団体はご注意を。該当する州は、南

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     聖母アパレシーダの祝日である12日は、「子供の日」でもある。それに併せ、ジャパン・ハウスは「紙芝居」を同日午前11時から同館で行う。紙芝居の題材は『笠地蔵』。ある大晦日の夜、正月のおもちを買うため笠

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     ブラジル在住の翁長巳酉さんのほか、亜国やペルーの沖縄県系人らが立ち上げたラジオ番組「ハイサイ・世界のウチナーンチュ」(ROKラジオ沖縄)が8日の午前7時45分から8時(日本時間)に放送された。「海外

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     レアルプラン導入時の財務大臣で、ジャパン・ハウス名誉館長を務めるルーベンス・リクペロ氏著『A Diplomacia na construcao no Brasil(ブラジル建設における外交)』(ヴェ

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     ブラジルの国民的人気漫画『モニカ』の作者マウリシオ・デ・ソウザさん(81)が、9日に、日系ブラジル人が多く居住する滋賀県湖南市を訪問する。日系人妻を持ち、同市内日枝中学校で外国籍児童への教育に精力的

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     ブラジル日本文化福祉協会は『第9回文協統合フォーラム』を7、8の両日午前8時から、サンパウロ市文協(Rua Sao Joaquim, 381)で開催する。全伯日系社会の各団体の代表者らが一同に会し、

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     俳誌『朝蔭』455号が9月に刊行された。《くさめしてとんと一句を忘れけり》(秋枝つね子)を読んで、「ああっ、惜しい。生涯に二度と作れない傑作だったのに」と思ったとか、思わないとか。《消毒の飛機は虹の

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     『ブラジル岐阜県人会便り』312号が8月に発行された。長野県が長寿県である理由として、「働いている高齢者(特に農業者)が多い」「標高が1千メートル上がると男性は2歳長生きする」「自分たちの健康は自分

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     ブラジル日本青年会議所(中野マルシア会長)は、創立35周年記念事業の一環として行う「RevitaLiba(東洋街活性化プロジェクト)」に向けて、資金協力を募っている。10月28日午前7時半からは第一

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     『第46回国際民族舞踊祭』が、23、24の両日、文協大講堂(Rua Sao Joaquiml, 381)で開催される。初日が午後4時から、2日目が午後3時から開始。今年のテーマは『世界の民族との調和

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