オーリャ!

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    ニッケイ新聞 2011年1月12日付け  ボリビアのサンフアン市が、同市の少年野球チームのため道具の寄付を求めている、そんな話を昨年末に紙面で紹介した。すると読者から早速電話があり、自分もいくつかグロ

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    ニッケイ新聞 2011年1月8日付け  ナタルはパネトーネに七面鳥、正月はお餅と、日系社会の年末年始は胃袋が休まる暇がない。大晦日にリベルダーデ広場で行われた餅つき祭りは、餅人気で今年も大盛況を見せた

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    ニッケイ新聞 2011年1月7日付け  「ヤマで生まれて、ヤマで結婚し、ヤマで死ぬ。私はここを選んで生まれてきたの」  クリスマスの舞台を、見事に作り上げた弓場農場の熊本由美子さんの言葉が、耳低に残る

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    ニッケイ新聞 2011年1月6日付け  3日開かれた麻生元首相の歓迎会には、多くの留学OBの姿があった。  その一人、鹿毛アデマールさんは第2回留学生。南ア経由の船旅で着いた日本は、「自分の何倍のエン

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    ニッケイ新聞 2010年12月25日付け  ISECカエル・プロジェクトが4日にサンパウロ市で開いたナタル・フェスタ。当日は四世のレオナルド・ヒデオ・コレイア君(13)とレチシア・サユリさん(15)兄

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    ニッケイ新聞 2010年12月24日付け  今年もあとわずか。毎年編集部では、1年の出来事を総ざらいする「10大ニュース」を選び、年内の最終日に掲載している。  2008年の日本移民100周年、09年

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    ニッケイ新聞 2010年12月22日付け  17日の県連忘年会。「こんなに集まったのは初めてでは」と役員の一人。活動への評価が高まっている事の表れか。  中沢氏、松尾氏から与儀現会長にバトンが渡って3

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    ニッケイ新聞 2010年12月17日付け  「消えた日本人移住地」は、約2千以上といわれる。アララクアラ線にあったボア・ソルテ植民地もその一つ。  カタンドゥーバ駅周辺を中心に日本人が土地を購入、19

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    ニッケイ新聞 2010年12月16日付け  年末の風物詩、紅白歌合戦。「紅白」を名乗る大会が文協ビルで行われるのだけでも3回ある。やはり歌の祭典の中でも格別のものだろう。  既に開催された2つの紅白で

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    ニッケイ新聞 2010年12月15日付け  普段は50年、100年といった大きな節目が話題になりがちだが、その一方、地道にコロニアで続く活動もそれぞれの節目を喜んでいる。そんなことを改めて感じさせる便

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