東西南北
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ニッケイ新聞 2008年7月25日付け サンパウロ州の幹線道路アニャングエラの名の意味を訊かれ、「幽霊、古い悪魔、体から離れた霊」などと答える人は、先住民言語に明るい人といえるが、八月に先住民言語を
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ニッケイ新聞 2008年7月25日付け EXPOSTAR社の控訴により振り出しに戻った県連への二十一万レアル追加請求訴訟。二十三日夕方に開かれた県連執行部会議でもこの件が話し合われ、〃受けて立つしか
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ニッケイ新聞 2008年7月24日付け パラー州立病院の新生児死亡報告などを受け、保健省が公立の医療機関に周産期医療の一貫化要請。出産前後の長距離移動などの危険軽減も念頭においており、妊婦指名の親族
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ニッケイ新聞 2008年7月23日付け 郵便局のストが公式には終了。十九日に執行部が合意に達した内容を二十一日の会議にかけ、連邦直轄区と十六の州がスト中止を決めた。スト中止の地域では昨日から通常業務
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ニッケイ新聞 2008年7月22日付け 食べ物にも事欠く人がいる一方、サンパウロ市での中流階級の生活はニューヨークの中流階級の生活より高くつくとの記事も。ブラジル人の衣料費は米国の三倍など、優先順位
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ニッケイ新聞 2008年7月19日付け TAM機事故一周年の十七日は、コンゴーニャス空港などで追悼抗議集会が行われた。十六日には、娘を亡くして以来、朝のカフェの後は娘の部屋で思い出に浸っていたという
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ニッケイ新聞 2008年7月18日付け 何でも若年化の世界だが、十六日にサンパウロ州サンジョゼ・ド・リオ・プレットの飛行場に操縦士のおいと偽って入り込んだ十七歳の青年。機内乗り込みまでは成功したが、
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ニッケイ新聞 2008年7月17日付け 二日、三日に起きたサンパウロ州のインターネット通信障害問題で、プロコンなど協議したテレフォニカは、二四〇万のスピーディー利用者に対し、五日分の割引を行うことを
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ニッケイ新聞 2008年7月16日付け リオ市プロヴィデンシア丘の三青年惨殺事件被害者の弟が、自分の手で兄殺しの犯人を殺すために密売組織に入ると言い出した。血を血で洗う世界に飛び込もうとする息子のた
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ニッケイ新聞 2008年7月15日付け 生活扶助を受けている家庭の子どもに関し、学校への定着率や出席率は大きく改善したが、保健衛生面でのチェックは不十分との報。二二三の自治体では監査率二〇%以下で、