州政府日本文化教育プログラム「VIVA・JAPAO」の現場をゆく
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州政府日本文化教育プログラム「VIVA JAPAO」の現場を行く~広島中学校編=「平和の日」に開校=広島テーマの歌と踊り=毎年8月に平和学習も
ニッケイ新聞 2007年12月1日付け サンパウロ州教育プログラム「VIVA・JAPAO」の文化祭が先月二十七日、サンパウロ市ジャルジン・ノッサ・セニョーラ・ド・カルモ区の広島中学校(ロゼリ・リッタ
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州政府日本文化教育プログラム=「VIVA JAPAO」の現場を行く~サン・マテウス編~=JICA派遣教師らも訪問=「日本に帰って伝えたい」=州内316校が参加
2007年8月8日付け 日系生徒、教師のいない学校でも「ニッポン」学ぶ――。サンパウロ州教育局の日本文化教育プログラム「VIVA・JAPAO」への参加申請は、州内九十学区のうち、実に八十一学区三百十
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「VIVA・JAPAO」の現場をゆく=連載《下》=100周年で優秀校を表彰=交流基金も学生招待を検討
2007年6月22日付け 「テレビで見てから」と茶道への興味のきっかけを話すのは、バルバラさん(13)。仲良しのマリアーナさん(同)とナジラさん(14)を誘って、「茶の湯」の知識を深めた。 「飲ん
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州政府日本文化教育プログラム「VIVA・JAPAO」の現場をゆく=連載《上》=オザスコ=〝ニッポン〟学ぶ子供たち=生徒自身がテーマ選んで=原爆、歌やYOSAKOIも
2007年6月21日付け 今年二月に発表されたサンパウロ州政府の日本文化教育プログラム「VIVA・JAPAO」が始まっている。オザスコ市の州立校「テルモ・コエリョ・フィーリョ・マジョール」(パトリシ