日本語教師リレーエッセイ
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日本語教師リレーエッセイ=第4回(上)=「百年の計は子孫の教育」=ドウラードス・モデル校=城田 志津子
ニッケイ新聞 2010年6月26日付け ドウラードスモデル校の運営母体は南マットグロッソ州日伯文化連合会です。本校の教育目標は、『日本語教育を通して他国の文化を理解し尊重し、国際社会で活躍し得る人材
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日本語教師リレーエッセイ=第3回=「火が消えないように」=保護者向けクラス開設=タウバテ日本語学校=漆畑恵子
ニッケイ新聞 2010年6月19日付け 日本文化を継承していく難しさの中で、「日伯文化協会の責任者は」「どのようにして参加者をふやし向上させるか」または「興味を起こさせるか、それについて責任を負うか
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日本語教師リレーエッセイ=第1回=地域協力して盛上げ=ブラジル学校と共に=ピンドラーマ日本語学校=朝倉恵
ニッケイ新聞 2010年6月5日付け ニッケイ新聞では今月迎える102周年の「移民の日」を記念して、本日から「日本語教師リレーエッセイ」を開始する。日本移民150周年を祝うためには、今現在の日本語教