援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(14・終)
ニッケイ新聞 2010年4月8日付け 鎮痛剤と解熱剤ジピローナ(Dipirona)とノバルジーナ(Novalgina) ジピローナとノバルジーナは古くから広く使用されています。そしてパラセタモールと
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援協総合診療所=トール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(13)
ニッケイ新聞 2010年4月7日付け 抗炎症剤イブプロフェノ(Ibuprofeno-Alivium, Artril,Dalsy, Motrim, Advil等) イブプロフェノは慢性関節リューマチ
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(12)
ニッケイ新聞 2010年4月6日付け 7)高血糖治療薬 a)低血糖剤スルファニルウレイア(Sulfanil ureia-Diabinese,Dacnil,Amaril 等)とアスピリンの共同作用は、血
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(11)
ニッケイ新聞 2010年4月1日付け (【パラセタモールの主要な相互作用】の続き) 4)低脂肪剤コレスチラミン(Colestiramina ex. Questran)共同使用はパラセタモールの結果を減
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(10)
ニッケイ新聞 2010年3月31日付け 「どこの段階で薬の相互作用はおきるのでしょうか?」 胃腸に薬が来た時点で吸収がなされ、第一段階が始まります。 それでは、わかりやすいように、一つのモデルで説
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(9)
ニッケイ新聞 2010年3月30日付け 薬の相互作用を起こすのは薬同士だけではなく、薬と食べ物でも起きる可能性があります。この中で一般に知られているのは牛乳と薬です。 薬を食べ物と同時に使用すると
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(8)
ニッケイ新聞 2010年3月26日付け 「ヨードのコントラストのアレルギー反応が陽性な方は?」 ヨード・コントラストは様々なタイプの放射線科に使用されています。主にCTスキャン検査に用いられています
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(7)
ニッケイ新聞 2010年3月25日付け 【薬の副作用、逆効果の定義】 薬の副作用、また逆効果、薬の一日内の服用量で期待されなかった症状や症候が出た場合です。 吐き気、腹痛、下痢、眠気やふらつきなど
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(6)
ニッケイ新聞 2010年3月24日付け 就寝前服用とは、夜の眠る前に薬を服用することを示します。特に睡眠剤、もしくは精神安定剤を使用する場合、それ以外としては、抗アレルギー薬、鼻血散薬(デスコンゼス
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援協総合診療所=ドトール南の『薬講座』=正しい知識で健康を!=(5)
ニッケイ新聞 2010年3月23日付け ポマードとポマード同種の様態は、ポマード、クリーム、ローションやゲルなどです。それらの使用方法の一般的なルールは以下のとおりです。 ・普通のポマードは乾いた皮
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