第3回南米婦人会の集い=〃りんごの里〃で交流を
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第3回南米婦人会の集い=〃りんごの里〃で交流を=(終)=盛んに交流、充実の笑顔=涙の合唱、再会を約束
ニッケイ新聞 2013年12月17日 翌日は午前8時半から、日本勢3人による「農産品加工講習会」なる料理教室、手芸品紹介が行われた。箱ずし、こんにゃくカツ、即席味噌作り、エコバッグ、三角巾、折り紙で
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第3回南米婦人会の集い=〃りんごの里〃で交流を=(3)=日本の取り組みに関心高く=サンジョ婦人会がおもてなし
ニッケイ新聞 2013年12月14日 ADESCからは栖原マリーナさんらが「コチア組合崩壊当時、75支部、1500人ほどの婦人部員がおり、ADESCはすぐ結成された」と創立経緯を話し、「現在12支部
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第3回南米婦人会の集い=〃りんごの里〃で交流を=(2)=各国代表者が現状を報告=熱心に耳傾ける参加者ら
ニッケイ新聞 2013年12月13日 「成人式や沖縄相撲の角力大会、高齢者福祉事業に参加・協力し、食品提供などの活動をしている」と説明するのは、ボリビア・オキナワ移住地の比嘉シズエさん。今年入植59
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第3回南米婦人会の集い=〃りんごの里〃で交流を=(1)=雷雨、停電、ものとせず=婦人らの平常心に脱帽
ニッケイ新聞 2013年12月12日 〃りんごの里〃サンジョアキン(サンタカタリーナ州)で11月12、13の両日、『第3回南米婦人会の集い』が行われた。「中央開発株式会社(東京都新宿区)のブラジル事