デカセギ
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日系社会ニュース
県連代表者会議=センター建設基金に15万レ=西本州議「日本祭手伝いたい」
ニッケイ新聞 2009年2月28日付け ブラジル日本都道府県人会連合会(与儀昭雄会長)は二月度代表者会議を二十六日午後、文協ビル会議室で開いた。 与儀会長(沖縄)のあいさつに続き、新会長が誕生した
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樹海
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日系社会ニュース
緊密化する日本とパラナ=農業交流進める西森州議
ニッケイ新聞 2009年2月27日付け 「大分、日本から帰ってこられているようですね」。西森ルイス弘志パラナ州議は十三日、「デカセギの今後を心配している」と語った。前日には同州セブラエ役員のフェルソ
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樹海
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日系社会ニュース
二世から見たコロニア、日本=笹木年行さんが回顧録出版
ニッケイ新聞 2009年2月24日付け ラジオ・サントアマーロの元社員だった笹木年行さん(二世)が回顧録『Geracao dos filhos de imigrantes japoneses(ニセイ
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日系社会ニュース
二世から見たコロニア、日本=笹木年行さんが回顧録出版
ニッケイ新聞 2009年2月24日付け ラジオ・サントアマーロの元社員だった笹木年行さん(二世)が回顧録『Geracao dos filhos de imigrantes japoneses(ニセイ
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日系社会ニュース
日伯ペアの支援体制を=不況下のデカセギ子弟教育=群馬大・結城准教授が講演=文協
ニッケイ新聞 2009年2月24日付け サンパウロ大学との全学部学術交流協定のため十九日に来伯した白井紘行群馬大学副学長と結城恵・同大学教育学部准教授が、同日夜、リベルダーデ区の文協貴賓室で日本のデ
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不況直撃、保見団地の今=山積みされた日本人の厚意
不況直撃、保見団地の今=山積みされた日本人の厚意=連載《中》=粉ミルクや紙おむつまで=「みんなで力を合わせて」
ニッケイ新聞 2009年2月21日付け 【愛知県発】二月十四日、午前から名古屋や豊田からもボランティアが集まり、食糧を仕分けする作業が行われた。 どのくらいの人が集まるか想像がつかない。今回は数日
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オーリャ!
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激変するデカセギ事情=大挙帰伯の真相に迫る
激変するデカセギ事情=大挙帰伯の真相に迫る=連載《7・終》=各地で求められる支援=パラナ州起業相談30%増
ニッケイ新聞 2009年2月20日付け デカセギ大挙帰伯が今後も続くと予想される中、ブラジル側の受け入れ支援体制作りが早急に求められている。 愛知県、三重県、群馬県、岐阜県の県庁職員、サンパウロ市
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