デカセギ
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樹海
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日系社会ニュース
県連日本祭=ブラジルマスコミ大きく扱う=アウキミン候補来場で
2006年7月26日付け フェルチバルが大統領選の舞台に――。ジェラウド・アウキミン大統領候補(前サンパウロ州知事、PSDB)が二十三日、イミグランテ展示場で開催中の県連フェスティバル・ド・ジャポン
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デカセギの現地事情聴く=後藤参議「皆さんと共に取り組む」
2006年7月25日付け 「『ごまめの歯ぎしり』(無力感に歯ぎしりして悔しがること)という言葉がありますが、みなさんがこの問題に関して、まさにそのような思いでいることが良く分かりました」 十八日午
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日系社会ニュース
ベネズエラ初参加=汎米日語教師ら情報交換
ニッケイ新聞 2006年7月22日付け 第二十一回汎米日本語教師合同研修会が十八日から二十六日までの九日間、ブラジル日本語センター(谷広海理事長)で行われている。カナダ、アルゼンチン、ドミニカ共和国
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日系社会ニュース
記者の目―――――― 非常に重要な首相談話=両国に利益のある計画を
ニッケイ新聞 2006年7月22日付け 小泉首相がドミニカ移民に対して異例の謝罪談話を発表した。これはブラジル日系社会にとっても非常に重要な決断だった。 談話には「日系人社会全体の利益」とあり、当
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デカセギからサッカー通訳へ=ファミリーカラオケ開店が夢=照屋直彦さん
「僕は日本語もポルトガル語も中途半端だから・・・」と話すのはサッカーの元ベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)でスペイン語とポルトガル語の通訳を八年間していた照屋直彦さん。 大阪生まれの照屋さんは現在
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オーリャ!
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樹海
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日系社会ニュース
温かい歓迎に涙=後藤参議、3度目の来伯=議員連盟の報告、選挙手続き説明=多忙な中、今後に意欲見せる
2006年7月18日付け ブラジルへの移住経験を持つ、後藤博子参議院議員(日伯議員連盟事務局次長、大分県選出)が連盟を代表して、十四日に来伯。商工会議所、文協、援協、県連を視察し、ニッケイ・パラセ・
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日本祭りで署名集め=1日で770人が協力―帰伯逃亡デカセギ問題――静岡県人会
2006年7月18日付け フェスティバル・ド・ジャポン(日本祭り)で静岡県人会(鈴木静馬会長)は、外国人犯罪人引渡し条約締結および代理処罰制度確立の署名活動をし、十六日だけで約七百七十人が協力した。
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