デカセギ
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日系社会ニュース
20年越しの同窓会=少年少女訪日使節団
ニッケイ新聞 2011年8月26日付け ブラジル日本語センター(当時の日本語普及センター)が1991年に派遣した『ブラジル少年少女訪日使節団』のメンバーが16日に同窓会を開き、20年越しの再開を果た
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イベント情報
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日系社会ニュース
デカセギ合同研修会=徳大准教授の講演も=CIATEで20日
ニッケイ新聞 2011年8月16日付け CIATE(国外就労者情報援護センター、二宮正人理事長)など5団体の共催で、デカセギ帰伯者を対象にした合同研修会が20日午後2時から、文協ビル2階の事務所(R
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日系社会ニュース
61年9月9日着港=半世紀を語りましょう!=あるぜんちな丸同船者会
ニッケイ新聞 2011年8月13日付け 1961年9月9日にサントスに着いた「あるぜんちな丸」の50年の節目を9月10日に祝おうと、菊地透さん(68、岩手)、大隅洋子さん(60、同)らが同船者らに参
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
在外就労者が次々帰伯=欧米の景気後退で失業=ポルトガルでは特に深刻
ニッケイ新聞 2011年8月10日付け 2008年に起きた世界金融危機以降、ヨーロッパや日本で働いていた在外就労ブラジル人が帰国する傾向が年々強まっていると7日付エスタード紙が報じている。 この現
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日系社会ニュース
在日日系社会の劣化を憂う=経済危機、大震災経て=林隆春氏が対策を提言=「日本も早急に移民政策を」
ニッケイ新聞 2011年8月5日付け 「リーマンショック、東日本大震災を経て、日本では日系人が下層化し、子供の劣化が目立つようになってきた。なんとか手を打たないと大変なことになる」。愛知県一宮市で特
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日系社会ニュース
震災復興写真展『甦れ!美しきニッポン』=多くが来場、「希望感じる」
ニッケイ新聞 2011年7月19日付け 家族の位牌を抱え嘆き悲しむ人々、初めての給食や新品のランドセルを喜ぶ子供たち、涙を流して再会を喜ぶ母娘—。 東日本大震災の被災地の様子を伝える写真展には多く
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日系社会ニュース
CIATE=二宮理事長と真田氏来日=ブラジル人集住地を視察旅行
ニッケイ新聞 2011年7月16日付け 【藤崎康夫東京支社長】サンパウロ市の国外就労者情報援護センター(CIATE)の二宮正人理事長と真田恵子エレーナ職員は10日来日し、デカセギ集住地の視察に先立ち
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日系社会ニュース
高知新聞百周年連載『南へ』=聴く移住史、音声版CD完成=富尾記者が県人会へ寄贈
ニッケイ新聞 2011年7月7日付け 南米に渡った高知県出身の移民の軌跡を綴った書籍『南へ 高知県人中南米移住100年』(高知新聞社刊)の音声版CDが制作されたとして、取材と本書の執筆を手がけた高知
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樹海