エドアルド
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日系社会ニュース
小桜舞子さん=ブラジル初公演を大盛況で飾る=懐かしの歌謡曲で郷愁誘う=優雅な舞で1300人を魅了
「リオ五輪で感動と夢を与えてくれたブラジルでコンサートできるなんて、まるで夢のよう。皆さんにお会いできて感激で胸がいっぱいです」―。小桜舞子さん=テイチクエンタテイメント所属=は26日、故・島倉千代
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イベント情報
今年も年の瀬、紅白4日に=全伯から28組が集結
ブラジル日本アマチュア歌謡連盟(NAK、北川好美会長)が『第22回ブラジル紅白歌合戦』を、12月4日午前9時から文協大講堂(Rua Sao Joaquim, 381)で開催する。入場無料だが保存可能
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日系社会ニュース
週末の初公演に意気込み=演歌歌手の小桜舞子さん
日本人演歌歌手の小桜舞子さん(38、神奈川)=テイチクエンタテイメント所属=が22日に着伯し、週末のブラジル初公演に向けて意気込みを語った。文協大講堂(Rua Sao Joaquim, 381)で2
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日系社会ニュース
ブラジル陸軍=小野田少尉称え伝記出版=〝伝説の日本兵〟に学べ=旧敵国軍人を異例の顕彰
太平洋戦争終結を信じず、フィリピン・ルバング島に30年近く潜伏し闘い続けた〝伝説の日本兵〟小野田寛郎さん(1922―2014年)のポ語伝記『Sem Rendição minha guerra de
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刊行
最後の日本兵 小野田さん=伝記がブラジル陸軍から出版
終戦を信じず、戦後30年近くフィリピン・ルパング島に潜み闘い続けた元帝国陸軍少尉、故小野田寛郎さん(和歌山出身)のポルトガル語伝記『セン・レンジソン(降伏せず)』がブラジル陸軍から発刊される。刊行発
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大耳小耳
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オーリャ!
移民110周年に、第2回のど自慢ブラジル大会を!
当地のカラオケ熱は世界一だろう。指導者も多いし、大会は毎週のようにある。そんな業界からマルシア、エドアルドが日本へ飛び出した。 亜国からは大城バネサがプロとして活動している。本人曰く、「年4回ほど
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日系社会ニュース
エドアルドが2作目を発売=デビューから1年、19日に
サンパウロ生まれの演歌歌手エドアルドさん(32、プロダクションオーロラ所属)が19日、2作目のシングル「星の川/ありがとう…あなた」を日本で発売する。今作には、望郷と親子愛を込めた楽曲が収録された。
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大耳小耳
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日系社会ニュース
石碑除幕で日伯の絆確かめ=文協文化祭り1万人超で賑う
ブラジル日本文化福祉協会(呉屋春美会長)は21、22両日、サンパウロ市で開催されたビラーダ・クルツラル期間中、第10回文化祭りを文協ビルで開催した。大講堂での様々な演目をはじめ、サロンでの生け花協会
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