カサビ
-
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
市内各所で整備工事中断=請負業者が投げ出す=美観損ね、渋滞や事故招く
2006年8月2日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙一日】市長や州知事が選挙公約に揚げて華々しく始める市内整備工事が完了しないまま、いつの間にか放置されているのが市内の随所で見られる。中には資材や
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
都心部に防犯カメラ設置=年内にパウリスタ大通りにも=サンパウロ市
2006年8月2日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙一日】サンパウロ市内都心部で三十一日から防犯カメラが始動した。カメラが設置されたのはセー広場やサンパウロ市庁の屋上など十三カ所で、映像は市警本部
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
ノートパソコンの強奪増加=昨年だけで2400台=「サンパウロ市の恥」とカサビ市長
2006年7月29日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙二十八日】携帯パソコンとして需要が急増した、ラップトップ(ノートブック)型パソコンを狙った犯罪組織の暗躍で、当局は警戒を強めてきたが、サンパウ
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
街路表記板を刷新=通称名を大きく表示へ=サンパウロ市
2006年7月27日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙二十六日】カサビサンパウロ市長は二十五日、街路の名前を表記しているプレートを刷新する新市条例を発表した。 同市長は先にアウトドア広告を禁止す
続きを読む -
日系社会ニュース
7万人が〝ニッポン〟を体験=県連日本祭=2週目も満場のにぎわい=神輿で「祭り」を演出=大統領候補も会場に
2006年7月25日付け 今年初めて二週末にわたって開催された、県連(松尾治会長)主催の「第九回フェスティバル・ド・ジャポン(日本祭)」。二週目が二十二、二十三日の両日にイミグランテス展示場で行われ
続きを読む -
日系社会ニュース
フェスティバルが開幕=県連=第一週上々のすべり出し=二日間で3万5千人が来場
2006年7月18日付け 「祭り」をテーマにした県連(松尾治会長)主催「第九回フェスティバル・ド・ジャポン」が十五日、ジャバクアラ区のイミグランテス展示場で開幕した。初めての二週末開催となった今回の
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
PCCの襲撃さらに続く=対象拡大、無差別攻撃に=入手情報読み誤った当局
2006年7月15日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙十四日】犯罪組織州都第一コマンド(PCC)が十一日から十二日にかけて襲撃を再開した後、一時的に活動を停止したかに見えたのも束の間で、再び十三日
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
路線バスが陸橋から転落=1人死亡、49人けが=速度超過でカーブ曲がれず=サンパウロ市
2006年7月13日(木) 【エスタード・デ・サンパウロ紙十二日】サンパウロ市南部カンポ・ベロ区で十一日午前八時ごろ、路線バスが陸橋から転落する事故が発生した。この事故で二十六歳の女性乗客が死亡、市
続きを読む -
日系社会ニュース
百周年記念協会の活動報告―――――――――――――祭典会場の無償貸与決定=サンパウロ市から日系への顕彰に
2006年7月13日(木) ブラジル日本移民百周年記念協会(上原幸啓理事長)が八日に行った定例理事会で、桂川富夫総務委員長補は四月からの活動状況を説明。サンパウロ市のカサビ市長からは祭典本番で使用す
続きを読む -
東西南北