セラード開発
-
特集
【第20回AFLORDアルジャ花祭り】汎ヅットラ花卉生産者協会の概況
ニッケイ新聞 2011年8月6日付け 汎ヅットラ花卉生産者協会は、1981年、ヅットラ街道(リオデジャネイローサンパウロ街道)に面した地域(アルジャ、イタペチ植民地、桜高森植民地、ジャカレイ、サンジ
続きを読む -
日系社会ニュース
モザンビーク=セラードの40年を20年で=プロサバンナ説明会開催=3カ国高官らが理解求め=民間団体熱心に聞き入る
ニッケイ新聞 2011年4月29日付け 「ブラジルが40年かけてやったことを、20年で成し遂げるのが目標だ」。セラード開発の経験をアフリカ大陸で活かすプロサバンナ計画を説明する国際セミナー「モザンビ
続きを読む -
日系社会ニュース
日伯関係の強化・拡大を=商議所総会=「今年も一致団結で」=総領事が「官民連携」講演
ニッケイ新聞 2011年4月2日付け ブラジル日本商工会議所(中山立夫会頭)は3月11日に第61回定期総会と月例昼食会をサンパウロ市内ホテルで開催した。総会では事業、収支等の承認のほか、任期途中に会
続きを読む -
樹海
-
樹海
-
日系社会ニュース
世界の穀物生産地を3極へ=日伯農業の新世紀〃開拓〃=プロサバンナ計画明らかに=4月から本格研究開始
ニッケイ新聞 2011年2月1日付け セラード開発のノウハウをアフリカに——。ブラジル農業を世界に冠たる大穀物生産地に飛躍させたといわれる70年代からのセラード開発の経験を、日伯政府が協力してアフリ
続きを読む -
日系社会ニュース
セラードの経験をアフリカに=モザンビーク=日伯共同で大型農業協力=最貧国から穀物輸出国へ農牧公社とJICA参画
ニッケイ新聞 2010年11月11日付け 日本政府と日系産組が協力して不毛の乾燥地帯を農地に改良し、ブラジルを世界第2位の大豆輸出国にしたセラード開発の経験がアフリカ大陸に移植される――韓国でのG2
続きを読む -
日系社会ニュース
春の叙勲=受章2氏を150人で祝福=西谷氏「人生最良の日」=山中氏「日系人活躍の道を」
ニッケイ新聞 2010年6月12日付け 2010(平成22)年春の叙勲伝達式が10日午後3時から、在サンパウロ総領事公邸で行われた。同管内では邦人受勲として西谷博さん(90、鳥取県)が旭日双光章を受
続きを読む -
セラードの今を歩く=家の光編集部・佐藤哲也
セラードの今を歩く=家の光編集部・佐藤哲也=(3)=投資型農業、農協も立ち上げ
ニッケイ新聞 2010年5月29日付け ウナイはもともと、降水量の多い地域ではない。セラードには、年間1800ミリを超える地域から、ほとんど降らない地域までさまざまだ。降っても、雨季に集中し、乾季に
続きを読む -
セラードの今を歩く=家の光編集部・佐藤哲也
セラードの今を歩く=家の光編集部・佐藤哲也=(1)=最高の気候、最悪の輸送
ニッケイ新聞 2010年5月27日付け ブラジルは1990年代、大豆をはじめとした穀物の生産量が大幅に伸び、農産物純輸出額では現在、世界一になっている。とくに大豆の生産量、輸出量ではアメリカに次ぎ、
続きを読む