デング熱
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
油断できないデング熱=リオ市は特に要注意=危険地区の半数、安全基準満たさず
12月24日(金) 【エスタード・デ・サンパウロ紙十八日】二〇〇二年に数多くの死者を出し猛威をふるったデング熱は、昨年から今年にかけて減少傾向にあるものの、要警戒地区が全国に残っている。保健省が危険
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
INSSの増額検討=政府誤算の付けを国民に
3月20日(土) 【フォーリャ・デ・サンパウロ紙十九日】百八十八万人の年金生活者への九四年から九七年度分の誤算調整で、政府は百二十三億レアルの財源捻出に苦慮している。社会保障院は十八日、社会保障負担
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
大雨の被害、16州に及ぶ=死者数119人に拡大=懸念される伝染病発生
2月11日(水) 【エスタード・デ・サンパウロ紙十日、ロイター、時事九日】国内二十七州のうち十六州に広がっている大雨によって、今年に入ってすでに百十九人が水害で死亡したと九日、被災者の救助活動を指示
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
デング蚊の幼虫殺す液体発見
12月16日(火) 【エスタード・デ・サンパウロ紙】シャネル五番など、香水の製造に良く使われるユリノキの抽出液が、デング熱ウイルスを媒介するネッタイシマ蚊の幼虫を殺す成分を含むことが発見された。
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