ブラジル
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日系社会ニュース
生き生きと弁論、スピーチ=県連と日語センター初共催=藤野さん、滝浪さんらが優勝
ニッケイ新聞 2010年11月9日付け ブラジル日本都道府県人会連合会(与儀昭雄会長)とブラジル日本語センター(谷広海理事長)は10月17日、広島県人会館で第4回弁論大会と第31回スピーチコンテスト
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日系社会ニュース
日本祭り黒字は40万レ=県連=第14回委員長に前田氏=来年は創立45年の節目
ニッケイ新聞 2010年11月4日付け ブラジル日本都道府県人会連合会(県連、与儀昭雄会長)は10月28日、文協ビルで同月の代表者会議を開催した。7月の日本祭り(フェスチバル・ド・ジャポン)で約40
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ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~
ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~《8》=サンタクルス=成長都市の日系人と交流=年2万%のインフレも
ニッケイ新聞 2010年10月30日付け 4日目の午前中はサンタクルス市内で、同国の植物学者ノエル・ケンプ・メルカドの名を冠した動物園を訪れた。コンドルや、アンデス高地に生息するリャマなどブラジル在
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特集
【特集 イタチーバ文協50周年】イタチーバ文協50周年祝う=前夜祭と記念式典盛大に=若者ら300人が会館埋め=踊りやプレート除幕
ニッケイ新聞 2010年10月29日付け イタチーバ日伯文化協会(門馬ジョルジ会長)は創立50周年を記念して16日に前夜祭、翌日に合同慰霊祭と記念式典を開催し、会員や関係者300人ほどが出席し、市関
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ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~
ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~《7》=サンフアン=半世紀かけて得た安定=「苦労したけど、今幸せ」
ニッケイ新聞 2010年10月29日付け 午後1時ごろ始まった交流会には約300人が参加。牛、豚、鶏、野菜など地元の生産物、ボーガという名の川魚やマスの刺身など、婦人会が腕によりをかけた料理がずらり
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大耳小耳
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ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~
ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~《6》=サンフアン=「犬も通わぬ」も今は昔=ボ国卵市場の7割占める
ニッケイ新聞 2010年10月28日付け 05年に入植50周年を祝ったサンフアン移住地。昨年は日本人移住110周年式典出席のため同国を訪れた常陸宮同妃殿下もオキナワ移住地と同地を訪問された。 日比
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ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~
ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~《5》=解散危機もあったオキナワ=入植55周年のサンフアンへ
ニッケイ新聞 2010年10月27日付け オキナワ第一移住地での交流を終えると、一行はバスで約40キロ離れた第二移住地へ。舗装道路は一転し、砂埃が視界をふさぐ土道だ。第二のヌエバ・エスペランサ校(島
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ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~
ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~《4》=日本人でもアメリカ人でもなかった=入植56年、いま「住みやすい」
ニッケイ新聞 2010年10月26日付け 16歳でうるま植民地へ入った比嘉さん。「とにかくひもじかった」と入植当時を思い出す。「再訪した人に『先見の明があった』と言われたけど、金がなくて出られなかっ
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ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~
ボリビアで生き抜いて~第34回県連ふるさと巡り~《2》=もう一つのオキナワへ=移民襲った「うるま病」
ニッケイ新聞 2010年10月21日付け 2日目に訪れたオキナワ移住地は1998年に政府から行政区として制定された、日本国外で唯一「オキナワ」の名を冠した自治体だ。第一から第三まであり、全体をあわせ
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