ルーラ
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樹海
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
亜国初の女性大統領=実質上の現政権続投=ブラジルを囲むア・ボ・ヴェ共同前線=微妙な雲行きのメルコスル
ニッケイ新聞 2007年10月30日付け 【BBCブラジル通信二十九日】アルゼンチン大統領選は二十八日、キルチネル大統領夫人のクリスチナ・キルチネル上議が四二・五%を獲得し第一次投票での当選が確実と
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
小切手税承認に命運賭ける=PSDB懐柔にこだわる政府=否決なら生活扶助制度もない
ニッケイ新聞 2007年10月27日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙二十六日】政府は二十五日、野党PSDB(民主社会党)が暫定金融税(小切手税)を、二〇一一年まで期限を延期する案を容認する代償と
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
大統領が企業家を説得=税改革は先送りで、輸出奨励
ニッケイ新聞 2007年10月26日付け 二〇〇七年は四・四%の成長を見込みだが、二〇〇八年は四%の成長という国際通貨基金(IMF)の予想が出された(十八日フォーリャ紙)ブラジル。IMFは、ドル安の
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日系社会ニュース
「日伯間に大きな転機か」=『経済界』がブラジル特集=佐藤編集長代行が取材に
ニッケイ新聞 2007年10月26日付け 日本の経営者の大半が読んでいるといわれる経済総合誌『経済界』新年号でブラジル特集が組まれることになり、取材のために編集長代行の佐藤修さん(62)が二十日に来
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日系社会ニュース
すわ、炭疽(たんそ)菌!?=謎の「粉」に動揺する首都
ニッケイ新聞 2007年10月26日付け すわ、炭疽(たんそ)菌!? 二十四日、ブラジリアの日本国大使館に「粉」が入った謎の封筒が届いた。 二十四日付け伯字紙各紙サイトによれば首都にある計十七の外
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
1ドル、1・80レアルを切る=7年ぶりの最値記録=金利据え置きが好感か=インフレ抑制か経済成長か
ニッケイ新聞 2007年10月20日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙十九日】為替市場は十八日、ついに七年振り一ドルが一・八〇レアルを切った。二〇〇〇年七月三十一日以来の最低価格、一・七八六レアル
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
南北鉄道、サンパウロ州奥地まで乗り入れか
ニッケイ新聞 2007年10月20日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙十九日】ナシメント運輸相は十八日、政府が南北鉄道の延長を検討していることを明らかにした。 現時点の南北鉄道は、マラニャン州アサ
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
基本金利の6週間据え置き決定=大統領発言は反古=中銀は経済過熱を憂慮=通貨委員会=インフレを杞憂とみる業界
ニッケイ新聞 2007年10月19日付け 【フォーリャ・デ・サンパウロ紙十八日】中央銀行の通貨委員会は十七日、二〇〇五年九月から連続引き下げた基本金利を市場の予想を覆し、現行の年利一一・二五%を来る
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ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
CPMF免税と減税二案=政府側が上院代表と協議=議長休職でようやく審議へ
ニッケイ新聞 2007年10月19日付け 【エスタード・デ・サンパウロ紙十八日】アレンカール臨時大統領と閣僚代理四人は暫定金融税(小切手税)CPMFの徴収延期承認を巡って十七日、野党の支持を得るため
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