漫画
-
2017年新年号
ざっくばらんに行こう!=日系社会面編集部座談会=さあ、どうなる?!=1年半後に迫った移民110周年
【深沢】さて、今回のテーマは移民110周年。2018年6月18日まで、いよいよ一年半後に近づいてきました。でも、肝心の「110周年実行委員会」がまだできてないんだよね。 12月10日に文協評議委員会
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
「プログラマ・ド・ジョー」が最終回=ブラジルの深夜TVの顔を28年
17日未明、ブラジルのテレビ界で、ひとつの時代が終わる。グローボ局で長らく続いてきた深夜のトークショー、「プログラマ・ド・ジョー」が17日未明0時30分の放送で最終回となる。 この番組は、1960
続きを読む -
日系社会ニュース
日伯文化連盟60周年祝う=日本文化普及して「還暦」に=広告動画制作、機関紙創刊
創立60周年を迎えた日伯文化連盟(アリアンサ、大城幸男理事長)が18日、サンパウロ市議会で記念式典を開催した。来賓、関係者ら約150人が集まりアリアンサの〝還暦〟を祝った。来賓として野村アウレリオサ
続きを読む -
日系社会ニュース
近年最多の盛況見せる=文協春の古本市
文協図書委員会(川原崎隆一郎委員長)が6日、恒例の『春の古本市』を文協ビル展示室で開催した。ボランティアと委員会メンバー約45人が協力し、日本語の文学書や雑誌、漫画、辞書や専門書など約1万冊を2~1
続きを読む -
日系社会ニュース
東農大の「堅き絆」など受賞=にっけい文芸賞授賞式
優れた文芸作品を表彰する『2016年度にっけい文芸賞』の受賞式が7日、文協貴賓室で開催された。受賞者の家族を含め100人以上が出席し、受賞者とともに悦びを噛み締めた。 式で山下譲二文協副会長は、「
続きを読む -
ブラジル国内ニュース(アーカイブ)
サーキット場の壁にF1選手=インテルラゴスの芸術家
漫画家のエンリケ・クリヴェラリさん(49)が、F1の元・現役選手の絵をサンパウロ市南部にあるインテルラゴス・サーキット場の入り口の一つに程近い壁に描いた。サーキット場の近くで生まれ育ったエンリケさん
続きを読む -
イベント情報
浴衣着付けと移民史講演=三重県人会で6日
『浴衣着付けワークショップ』と『ブラジルの日本人移民史講演』が6日、三重県人会(Av. Lins de Vasconcelos. 3352)で行なわれる。ワークショップは午前9時から、講演は午後2時
続きを読む -
イベント情報
春の文協古本市、6日=ボランティアも募集
文協図書委員会(川原崎隆一郎委員長)は11月6日午前9時から、文協ビル展示室(Rua Sao Joaquim, 381)で『春の古本市』を開催する。例年1万冊ほどの古本(漫画、辞典、学
続きを読む -
樹海
日本移民110周年は目前だ! (連載4/終)=県連日本祭りで記念式典を
移民110周年は地方日系団体にとってだけでなく、サンパウロ市にとっても重要な機会だ。中でも県連には今も「日本文化を残そう」「日本との強い絆を」という強い意気込みがある。そのシンボルが、地元主催として
続きを読む -
イベント情報
南米最大の現代アート展=マンガフェスも併催
文化省、雑誌社ズピなどが主催する南米最大の現代アート展『ピクセル・ショウ2016』が22、23日午前8時~午後9時、サンパウロ市ピニェイロスのエブライカ・クラブ(Rua Dr. Alceu de A
続きを読む