移住
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アマゾンを拓く=移住80年今昔=【モンテアレグレ編】
アマゾンを拓く=移住80年今昔=【モンテアレグレ編】=第2回=大久保喜代子さん=「貧乏のどん底だった」=日本には一度も帰らず
ニッケイ新聞 2009年11月27日付け モンテアレグレの市街地はいわゆる上町(シダーデ・アルタ)と下町(シダーデ・バイシャ)に分かれている。高谷さんの運転する車でホテルに向かい、とりあえず旅装を解
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日系社会ニュース
和歌山県人会=55周年記念式典盛大に=民間交流の活性化誓う=約6百人が駆けつけ
ニッケイ新聞 2009年11月11日付け 紀州人の誇り大事に――。1954年に創立された在伯和歌山県人会連合会(木原好規会長)による「創立55周年記念式典」が8日、宮城県人会館で開催され、約6百人が
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県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加
県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加=連載《終》=混ざらない謎の合流点=日系進出企業が続々と
ニッケイ新聞 2009年11月6日付け マナウス市で慰霊碑を参拝後、ふるさと巡りの一行は碑の近くにある「アマゾン自然科学博物館」(橋本捷治代表)を見学。日本移民80周年の1988年に礼宮文仁親王殿下
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県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加
県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加=連載《5》=マナウス=活気溢れる成長都市=慰霊碑に花たむける
ニッケイ新聞 2009年11月5日付け 西部アマゾンの中心地マナウス。1669年にポルトガル人によって開かれ、19世紀後半にゴム景気を謳歌したこの町は、1967年のゾナ・フランカ(免税地域、Zona
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県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加
県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加=連載《4》=ベレン=平和劇場や市場を散策=「二、三世の時代ですね」
ニッケイ新聞 2009年11月4日付け ベレン滞在3日目も午前中、平和劇場(Teatro da Paz)へと向かった。道すがら、栃木県人会長の坂本アウグスト進さん(64)と話す。 終戦直後1945
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県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加
県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加=連載《3》=「世代交代の節目に」=ベレンでアマゾニア祭り
ニッケイ新聞 2009年10月31日付け マンゴー並木が延々と続くアマゾン河口の港町ベレン。19世紀中頃から20世紀前半にかけてゴム積出港として栄え、今は人口150万人を有する東部アマゾンの中心都市
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県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加
県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加=連載《2》=次々に旧友と再会=ここから巣立った
ニッケイ新聞 2009年10月30日付け 9月16日、トメアスー入植80周年式典当日の朝、第一回移民が到着した桟橋へ出かけた。ホテルから5分ほどの距離。ちょうど一隻の船が停まり、野菜や海老などの食品
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県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加
県連ふるさと巡り=アマゾン80周年式典へ=過去最多の211人参加=連載《1》=現地と喜び分かち合う=トメアスーで前夜祭
ニッケイ新聞 2009年10月29日付け ブラジル日本都道府県人会連合会(県連、与儀昭雄会長)主催の「移民のふるさと巡り」が9月15日から21日まで実施された。32回目となる今回の訪問地は、移住80
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アマゾンを拓く=移住80年今昔=【ベレン・トメアスー編】
アマゾンを拓く=移住80年今昔=【ベレン・トメアスー編】=《34》=「日本人が作るカカオ」=世界から注目浴びる
ニッケイ新聞 2009年10月16日付け 胡椒独特の匂いが強烈に鼻をつく。「いわばこれが金庫代わりですね」。胡椒倉庫を案内したトメアスー組合の歴史に詳しい角田修司さん(67、宮城県)は、天井まで積み
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日系社会ニュース
県連=日本祭り委員長が決定=栃木の坂本会長を選出=「話し合って協力を」
ニッケイ新聞 2009年10月10日付け ブラジル日本都道府県人会連合会(県連、与儀昭雄会長)の9月度代表者会議が1日午後、文協ビル会議室で行われた。先月ウルグアイで開かれたパンアメリカン日系人大会
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