カーニバル
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日系社会ニュース
オザスコで富士山写真展=110年記念して市が開催
サンパウロ州オザスコ市は、静岡新聞(本社・静岡市)とニッケイ新聞との共催で『富士山写真展』を13日から、オザスコ・プラザ・ショッピング内で開催している。 本展は日本移民110周年を記念して開催され
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ブラジル国内ニュース
《ブラジル》カーニバルでのテロ画策=イスラム国との連携試みる?=検察が容疑者11人を告発
ブラジル連邦検察庁が、過激派組織のISIL(イラク・レバントのイスラム国)との連携やリクルートを試みるブラジル人11人を、犯罪組織形成とテロ画策などの容疑で告発した。17日付エスタード紙が報じている
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ブラジル国内ニュース
《サンパウロ市》今年のヴィラーダ・クルツラルは19、20日=様々な音楽を街中で堪能=カエターノやシューシャも登場
19日と20日の2日間にわたり、サンパウロ市恒例の文化イベント「ヴィラーダ・クウツラル」が行われる。今年のハイライトは次の通り。 毎年5月に、第3土曜の午後から夜通し、さらには日曜の夜にかけて市内
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ブラジル国内ニュース
サンパウロ市=アニェンビの施設民営化へ=カーニバル会場としておなじみ
サンパウロ市議会で2日、サンパウロ市カーニバルのサンボードロモをはじめ、各種イベントの会場としても使われ、庶民にもなじみの深いアニェンビ複合施設民営化のための投票が行われ、承認された。3日付現地紙が
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ブラジル国内ニュース
《ブラジル》「サンバの女王」ララ死去=歌手に作曲家と大活躍
リオのサンバ界で長きにわたり活躍し、「サンバの女王」の異名も取ったイヴォーネ・ララが16日、入院先の病院で亡くなった。96歳だった。16日付現地サイトが報じている。 1922年にリオのボタフォゴで
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日本の若者、伯国で何を得た?=交流協会の研修生体験記
日本の若者、ブラジルで何を得た?=交流協会の研修生体験記=最終回=到着した次の4人、今後の期待聞く
前回まで連載した5人の2017年度研修生は3月に帰国し、もう新たな人生を歩み始めた。 それからひと月経った4月7日、ブラジルには新たに研修を始める2018年度研修生が到着した。 今年の研修生4人
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ブラジル国内ニュース
サンパウロ市長ジョアン・ドリア氏=衝撃の初当選後、15カ月で退任=10月のサンパウロ州知事選出馬のため=短期間の市政の功罪は?
政治家未経験ながら、民主社会党(PSDB)から16年のサンパウロ市長選に立候補。一回目の投票で、過半数を得票して当選したジョアン・ドリア、サンパウロ市長(60)は、今年10月のサンパウロ州知事選に出
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ブラジル国内ニュース
《ブラジル》黄熱病=カーニバルで感染者増?=死者は340人に達する
ブラジル保健省によると、昨年7月から3月20日までに確認された黄熱病患者は1098人、死者は340人に達した。また、カーニバル直後は感染が疑われる人(擬似症患者)が急増したと26日付G1サイトが報じ
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日系社会ニュース
「和太鼓でカーニバル出たい!」=バイーア州「和同」10周年=(下)=来年出場に向け一同奮起!
カーニバル出場が叶わず落胆した和同のメンバーたち。そこに声をかけたのがサルバドール旧市街にあるホステル「なお宿」のオーナー、澤田直也さん(45)だった。 彼が主催し「なお宿」の宿泊客を中心に結成さ
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日系社会ニュース
「和太鼓でカーニバル出たい!」=バイーア州「和同」10周年=(上)=手違いで審査会に出席できず…
「来年こそはサルバドールのカーニバルで和太鼓を叩く」――。バイーア州都の和太鼓チーム「和同」は、日系社会のみならず様々な一般イベントに招待され、地域に愛される団体として活動している。結成10周年を記
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