笠戸丸
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樹海
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日系社会ニュース
沖縄県人会=古い三線ありませんか?=沖縄語の聞き取り調査も=調査団が7月にブラジルへ=県系人に広く呼びかけ
ニッケイ新聞 2011年6月23日付け コロニアに残る三線、沖縄語を記録に残そうと沖縄から調査団が来月来伯するにあたり、ブラジル沖縄県人会(与那嶺真次会長)は今月末まで、三線の鑑定依頼、インタビュー
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日系社会ニュース
県連・開拓先亡者慰霊碑法要=園田会長「移民の日は決意の日」=約60人がしめやかに
ニッケイ新聞 2011年6月21日付け ブラジル日本都道府県人会連合会(園田昭憲会長)は、移民の日である18日午前10時から、イビラプエラ公園内の開拓先亡者慰霊碑前で『日本移民103周年追悼法要並び
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樹海
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日系社会ニュース
ブラジル移住の歴史展=神戸海外移住センターで
ニッケイ新聞 2011年6月15日付け かつて新天地に向かう日本移民を乗せた移住船が出港した兵庫県神戸市に所在する「海外移住と文化の交流センター」で7月24日まで、「移住の成熟期を支えた人々—知られ
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刊行
戦前移民船の写真集刊行=史料館=「懐かしくて物言えない」=全34隻サントス着日も
ニッケイ新聞 2011年6月11日付け ブラジル日本移民史料館(栗原猛運営委員長)が2月中旬から4月まで企画写真展「戦前移民船展」を開催したが、その内容を一冊の本にまとめてこの度、『ブラジル日本移民
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樹海
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日系社会ニュース
懐旧と復活のモジアナ線=第36回県連移民の故郷巡り=第7回=グァタパラ=悲運の人徳者・弘田監督=拓魂碑前で「故郷」合唱
ニッケイ新聞 2011年4月28日付け 同文協副会長の林良雄さんの労作『我がグァタパラ耕地』(2006年、134頁)によれば、弘田さんは1874年12月生まれ、高知県出身。1910年に第2回移民船旅
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日系社会ニュース
懐旧と復活のモジアナ線=第36回県連移民の故郷巡り=第6回=移民の原点グァタパラ=「祖父の墓参りしたい」
ニッケイ新聞 2011年4月27日付け ジャボチカバウ日伯協会の数少ない一世、徳永徳雄さん(77、熊本)は7歳の時、1941年1月15日サントス着のもんてびでお丸で渡伯した。太平洋戦争が開始するその
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