笠戸丸
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イベント情報
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日系社会ニュース
地域レベルでの日伯新時代の幕開け=上塚周平の里・熊本城南町で=100周年祝う式典=濟々黌校の後輩らが主催=帰国直後の祐見さんも=「オブリガーダ笠戸丸」を
ニッケイ新聞 2008年7月23日付け 【東京支社=藤崎康夫支社長】熊本県下益城郡城南町火の君総合文化センターホールで、十八日午前十時より、ブラジル移民百周年記念式典が開催された。木村仁外務副大臣を
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百年の知恵=移民と「日本精神」=遠隔地ナショナリズム
百年の知恵=移民と「日本精神」=遠隔地ナショナリズム=第2回「ジャポネース」とは=最初から外向きに形成
ニッケイ新聞 2008年7月22日付け 戦前、日本国内では、新聞やラジオなどのメディアや交通の発達などによるグローバル化により、意識の均質化が行われ、内向きのナショナリズムが進み、固有の領土に住む、
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日系社会ニュース
パソコンで笠戸丸移民名簿を
ニッケイ新聞 2008年7月22日付け サンパウロ州の公文書保管当局は、このほど第一回移民船「笠戸丸」乗船者名簿をインターネットで閲覧できるようにした。名付けて「ドクメントス・エン・デスタッケ」。名
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百年の知恵=移民と「日本精神」=遠隔地ナショナリズム
百年の知恵=移民と「日本精神」=遠隔地ナショナリズム=第1回「日本人」という自覚=強かった村への帰属意識
ニッケイ新聞 2008年7月19日付け ニッケイ新聞の百周年特別企画「百年の知恵」連載シリーズ第四弾は、日本移民のアイデンティティ形成を分析する『移民とナショナリズム』だ。「遠隔地ナショナリズム」と
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樹海
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樹海
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日系社会ニュース
笠戸丸沖縄移民の子孫=26日に初めての集い=沖縄県人会
ニッケイ新聞 2008年7月17日付け 第一回移民船「笠戸丸」で移住した沖縄県人の子孫の集いが二十六日午後二時から沖縄県人会館サロン(Rua Tomas de Lima,72)で開かれる。 この催
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大耳小耳
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日系社会ニュース
県連=いい着眼=各国コロニアとの連携図る=100周年式典で来伯した代表を歓迎、懇談会=麻生知事会会長も出席
ニッケイ新聞 2008年7月15日付け 去る六月のサンパウロ日本移民百周年式典では、日本各県からの慶祝団のほか、南米各国の日系社会からも多数の訪問団がブラジルを訪れた。ブラジル日本都道府県人会連合会
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