Free
-
新曲ひっさげエドアルド凱旋=110周年慈善ディナーショー=股旅姿で「じょんがらひとり旅」
「帰ってきましたよ。みなさ~ん、ぜひ聞きにきてください」――NHKの歌番組に出演するなど活躍する、「日本魂、演歌を歌いにきた情熱の男」非日系ブラジル人演歌歌手、エドアルド(34)が29日朝来社し、3
-
荒井商事=「カシャサを次のブームに!」=カシャサ協会と協働で普及
ガラナ・アンタルチカを日本で独占販売する総合商社『荒井商事株式会社』(荒井亮三代表取締役社長、本社=神奈川県平塚市)は、日本カシャサ協会(佐藤裕紀会長)と協働し、日本でカシャサの普及を図っている。
-
初釜初生けで新春祝う!=申し込み締切りは20日まで
茶道裏千家ブラジルセンターとブラジルいけ花協会の共催で「新春初釜、初生け」が、来年1月13日午前11時からマクスード・プラザホテル(Alameda Campinas, 150)で開催される。 ブラ
-
臣民――正輝、バンザイ――保久原淳次ジョージ・原作 中田みちよ・古川恵子共訳=(6)
はじめに寄港するのはシンガポールで、船はずっと南西にむけて舵をとりつづけ、すでに出港から3週間が過ぎようとしていた。この貨物船の状態を少しでも耳にしていたら(あるいは日伯両政府は情報不足だったのかも
-
イベント情報
EXPOSIÇÃO KARIN LAMBRECHT – ENTRE NÓS UMA PASSAGEM Curadoria: Paulo Miyada Onde: Instituto To
-
ブラジル=来年の気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)の招致を断念=予算不足と、政権交代手続きのため
ブラジル政府は28日に、来年開かれる第25回気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)の招致を断念する事を正式決定したと発表した。 ブラジル外務省は、予算不足と、1月の政権交代が理由で、COP25
-
《ブラジル刑務所問題》暴動発生から約2年も、「改善程遠い」との報告書発表=囚人への暴行も未だ蔓延
昨年1月にブラジル北部、北東部3州の刑務所で大規模暴動が発生し、合計126人の囚人が死亡してからほぼ2年が経ったが、刑務所の状況は改善には程遠いと、28日付現地紙が報じた。 暴動が起きたアマゾナス
-
《サッカー・リベルタ杯》決勝戦の開催を巡り紛糾=クラブW杯までに決まるか南米王者?
サッカーのクラブチーム南米大陸王者を決めるリベルタドーレス杯決勝が、開催地や開催日時、実際に行われるかどうかさえも正式決定できないという異例の事態になっていると、25~28日付ブラジル紙・サイトが報
-
《ブラジル》テメル大統領が家庭内暴力廃絶計画を発表=ビデオ放映後、通報が急増
25日が「女性に対する暴力廃絶のための国際デー」だった事を受け、テメル大統領が27日、「家庭内暴力廃絶計画」を発表したと27日付アジェンシア・ブラジルが報じた。 国や自治体が協力し、女性への暴力を
-
《ブラジル》マイス・メジコスでブラジル人医師を派遣=早期対応の一方でキャンセルも
26日より、キューバに帰国した医師に代わり、224人のブラジル人医師が医療プログラム「マイス・メジコス」の勤務を行いはじめたが、既に業務を放棄した医師が出るなどの問題も出はじめている。28日付現地紙